2019/11/09 14:03
ヒヨドリジョウゴ
ムラサキヒヨドリジョウゴという紫色の花が咲く品種があり、学名も少し違うみたいです…やはり、花が咲かないと正確ではないかもしれないですね…でも、品種の差なので、僅かな誤差だと思います…

ワルナスビやツルハナナスなどと同じ白と紫です…
2019/11/08 20:54
センニンソウ
すでに、種が空中で発芽している感じがします…ヒゲ根が出ています…
2019/11/07 12:34
ヒヨドリジョウゴ
ありがとうございます!調べてみました。ヒヨドリジョウゴのようですね。
初めて聞く名でした。花の時期は終わっているようですが,また来年意識して見に行ってみます。
2019/11/06 19:59
ヒヨドリジョウゴ
ヒヨドリジョウゴです…

ナス科で合っていました…凄すぎます…

かなり珍しいかな?と思います…
ワルナスビと同じく、ソラニンの毒があります…(ジャガイモの芽もそうですが、、、)
赤い実がなりますが、有毒です…在来種ですね…
ヒヨドリジョウゴで、検索して下さい…

Googleレンズで、部分指定(右下にあります)にして、葉を一枚だけの検索をかけて、出てきました…
2019/11/06 08:37
ヒヨドリジョウゴ
エンドウの仲間は、冬前に発芽して冬を越して、春開花しますね。
発芽は温度さえ合えば別の時期になることもありますが、開花は花芽形成の起こる条件が温度だけではなく日長が大きく影響するため、狂い咲きとなることが少なく、よくできているな、と思います。
2019/11/05 23:56
ヒヨドリジョウゴ
パンジー、ビオラ、キンセンカ、などが、花を咲かせます…

すでに、カラスのエンドウが発芽して、背丈が、10cmくらいになっています…開花時期は、わかりませんが、暑さに弱く、寒さに強いと思います…背丈がありそうなので、今年中には咲きそうです…
2019/11/05 23:01
ヒヨドリジョウゴ
確かに、なんとなくトマトやワルナスビなどのナス科に似ているな、と判断しましたが、根拠はないですね。判断できるのは…双子葉だというところまでか…
花が咲けば同定しやすくなりますが、この季節から花は期待できないですね。
時期違いで発芽してきたのか、多年草なのか、なんとも…
2019/11/05 19:51
ヒヨドリジョウゴ
なぜ、ナス科と同定されたのですか?今から、花が咲くのは、かなり寒さに強い植物です…互生ですが、葉の形状が変化していますので、よけいに判断が難しいと考えます…

クワの樹木も幼木の頃は、葉の形状が変化します…
2019/11/04 22:15
オキナワスズメウリ
有毒植物です…
2019/11/04 20:44
シオン属の一種
ヨメナの花の茎は下で分岐して、ノコンギクの花の茎は、上(短い)で分岐するらしいです…

ノコンギクの可能性が、高まりました… 

ヨナメ、ノコンギク共に、食用となります…
2019/11/04 12:37
マルバツユクサ
twitterでご指摘いただき,マルバツユクサへ修正。
葉の形がツユクサよりもかなり丸くなる。
2019/10/30 23:27
アベマキ
後日、同じ木の写真を撮りに行きます…樹皮は、クヌギとアベマキの印象がかなり違うので、正確になると考えます…
2019/10/30 01:11
アマチャヅル
確認しました…ヤブガラシでは、ありませんでした…葉の切れ込みが、かなり深いです…実の下に線(筋)が見えます…ありがとうございました…
2019/10/29 12:41
アベマキ
アベマキへ修正いたします。
2019/10/29 12:40
アマチャヅル
twitterでご指摘いただきました。葉に毛も生えており,アマチャヅルですね。花は異なりますが,実まで似ているとはなかなかすごいことです。
2019/10/28 23:31
ノブドウ
ノブドウの実の色は、本来は、白色らしいです…なぜ、色が付くのかは、ノブドウミタマバエが寄生するから、らしいです…ほとんど、産み付けられているみたいです…
2019/10/28 21:57
アベマキ
葉の形状は、アベマキに似ていますね…樹皮は、撮らなかった(ピンぼけになってしまった)ため残っていません…

アイノコで、アベクヌギという種もあるみたいです…

自信がないため、アベマキへ変更をおねがいします…
2019/10/28 17:53
アベマキ
鱗片が長いことからアベマキかなと思いましたがいかがでしょう?地域的にも,アベマキのほうが多そうです。
2019/10/28 17:45
ゼニゴケ
Googleレンズは,目星をつけるにはかなり便利ですが,それを根拠にすることはまだできないと思います。

コケは,花の咲く植物と比べてネット上に情報は少ないですが,似た種も多々あります。
http://www.ha.shotoku.ac.jp/~kawa/KYO/SEIBUTSU/syokubutsu/SogoZukan/koke/index.html
ここにあるだけでも…

また,コケ植物も卵と精子が受精することで接合子を作るので,アイノコができる可能性もあります。

といった感じでなかなか難しく,私は種同定にまったく自信が持てない分類群です。
2019/10/27 20:43
アメリカイヌホオズキ
虫食い痕はニジュウヤホシテントウではなく、ハモグリバエかハモグリガによるもののように見えます。