2020/10/18 22:15
オオブタクサ
雄花でしょうか?雌花は下にあると思います…雌雄異花同株です…そのため、風媒花で花粉症の原因になるらしいです…
2020/10/10 23:14
センダン
ご回答ありがとうございます。
2020/10/10 23:11
カネタタキ
ご回答ありがとうございます。
2020/10/10 22:25
カネタタキ
メスは翅がありません。
2020/10/10 22:24
センダン
冬に実だけが残るのでよく目立ちますね。
2020/10/07 22:13
カキバチシャノキ
葉にわずかな鋸歯(きょし)があるため、別種かもしれません…
2020/10/05 12:32
キンモクセイ
風が強いと難しいですよね。
近づいて撮るときには、自分はいつも手で枝を持って固定しています。
2020/10/03 01:30
キンモクセイ
同定より、写真撮影の方が難しいです…強風でぶれています…
2020/09/29 22:17
ノブドウ
雌雄異株ではありませんでした…でも、ブドウ属は、雌雄異株が多いみたいです…
2020/09/23 19:04
ウスバキトンボ
翅の胴体には体毛が多いので、同定の基準になりそうです…
2020/09/22 19:03
オキナワスズメウリ
戦後、食料難の時、ヒガンバナの球根を食べていました…水溶性の毒は、あく抜きで毒が抜けます…(球根に毒が多い)

種が毒なのか実全体が毒なのかは、わかりません…

ランタナは、種の毒で、実は甘いそうです…

キク科(レタス、ゴボウなど)は、有毒が少ないですが、キオン属(ノボロギクなど)だけは有毒みたいなこともあるので、可能性はありそうです…

ヨウシュヤマゴボウも有毒ですが、水溶性のため、しっかりあく抜きで食用になります…

ジャガイモは、ソラニンで、芽は有毒でも、世界一多く生産されています…(死亡例があります)
 
あと、ワルナスビが公園に出ると、子どもが食べる可能性があるため、除草されています…(ソラニン毒)

ヒョウタン、ユウガオ(共にウリ科)は、有毒(クルルビタシン・苦味成分)です…ユウガオは、毒を抜いて、カンピョウとして食べています…

オキナワスズメウリの毒成分はククルビタシンE(苦味成分・ゴーヤも沖縄ですが)みたいです…少しなら大丈夫な毒だと思います…
中国名は「毒瓜」です…

なお、クルルビタシンは、種類が多く(後ろにアルファベットが付く)ウリ科に多く含まれています…クルルビタシンCは、キュウリに含まれていて、苦味がありますが、抗がん作用があることで知られているそうです…

体に良い野菜というのは、ビタミンもそうですが、有毒成分が微量に、体内で作用して、健康を維持するところからきているみたいです…

ウリ科でひとくち食べて、あまりにも苦い場合(クルルビタシン)は、逆に食中毒になるため有毒としています…(スイカ、メロンのヘタにも含まれます)死に至るほどではなく、苦いため気が付きます…
2020/09/22 14:52
オキナワスズメウリ
有毒であるという記載がありますが、海外では食べられるとも。毒成分が何なのか、ネット上ではパッとは出てこないですね。何毒でしょう……食べませんが。
2020/09/21 02:16
オキナワスズメウリ
子ども達には、注意してあげて下さい…(有毒のため)
2020/09/15 17:46
コフキサルノコシカケ
いろんな科があるものですね!
2020/09/13 04:36
コフキサルノコシカケ
500科です…
2020/09/09 22:10
ヨウサイ
そうなんですか?知りませんでした…商標違反は意外と厳しいです…

「空心菜」は使用可ですね…心が本来の漢字ですし、、、変えておきました…ウィキペディアにも書いてありました…(あるサイトには、クウシンサイと読めるのも使えないとありましたが、、、)

スーパーマーケットの植物には注意ですね…(特に、新しく出てきたもの)
2020/09/09 03:13
名前不明
ナシケンモン(梨剣紋蛾)
学名:Viminia rumicis  鱗翅目(チョウ目)ヤガ科 

色が違う個体もいるので、どうかなと思いながら、ナシケンモンの画像も見ていました…ほぼ側面の白い斑点はそっくりです…終齢の幼虫の画像が見つからなく、難航していました…葉でまゆをつくるらしく珍しいです…幼虫の世代でも脱皮をしています…

かなり近い種がいます…この幼虫は、いろいろな植物の葉を食するので、植物からは、同定困難です…

この図鑑には、成虫の写真がおさめられていますね…
2020/09/07 19:30
ハシブトガラス
こいつらは、人の姿を見るとすぐに逃げていきます。
2020/09/07 19:29
名前不明
ナシケンモンが近いかなと思いましたがいかがでしょう?3cmくらいですが。。
2020/09/07 14:46
ハシブトガラス
ハシブトカラスとハシボソカラスの区別は、クチバシの太さとそれに続く頭の形状で判断するそうです…

ハシボソカラスのほうが、人になつくらしいです…ハシブトカラスは、野生的です…