テイカカズラ(定家葛) -Trachelospermum asiaticum-

撮影日

地域

撮影・捕獲場所

場所詳細

神社の境内の敷地
サルスベリが、シロアリ被害にあいながら、生きていました…その、シロアリの枯れた部分から繁殖していました…

紅葉していたため、何か分からなく、すぐに判断できませんでした…

テイカカズラは、紅葉する事を知りました…

また、枯れた樹木に住みつくみたいです…

有毒植物です…(キョウチクトウ科=有毒植物です)

写真下3枚は、サルスベリの状態です…(それでも生きていて、折れないように支えを付けています)

サルスベリの葉の付き方は、変わっていて、互生なのですが、左左、右右だそうです…(コクサギ型葉序という)