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アツバスミレ
birdaqua
2023/08/15 05:51
さすがプロ、ありがとうございます!
あまり見ない雰囲気だと思ったら、園芸品種なのですね。
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アツバスミレ
一秋
2023/08/15 00:37
スミレ(マンジュリカ)の海岸型変種アツバスミレの園芸品で
二色アツバスミレと呼ばれるものと思います。
栽培品が逃げ出してきたものではないでしょうか。
海岸型なので葉が厚く光沢があります。
(もとは伊豆大島で見つかったアツバスミレの色変わりを園芸化したものだそうです。)
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クロヒラタアブ属
birdaqua
2023/08/14 21:24
分布からおそらくクロヒラタアブだと思われますが、ニッポンクロヒラタアブと酷似しており、生殖器を見なければ確実な同定はできないようです。
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アザミ属
TAIJI
2023/08/14 21:09
ロゼット状態です。
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アザミ属
TAIJI
2023/08/14 21:04
葉の形状で同定しました。間違いないです。
オニアザミの種の枠を作成しました。
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クロヒラタアブ属
TAIJI
2023/08/14 20:50
羽化したら同定可能ですね…おそらく、、、
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ハマアザミ
birdaqua
2023/08/14 15:50
同じ場所ですね。ありがとうございます!
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アザミ属
一秋
2023/08/14 15:35
総苞の様子などから ノアザミ だと思われます。
春咲きですし…
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ハマアザミ
一秋
2023/08/14 15:33
これも ハマアザミ だと思います。
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ハマアザミ
birdaqua
2023/08/14 12:48
ありがとうございます。おっしゃるとおりハマアザミのようですね。
生えていた場所は海岸付近の公園の岩場でした。
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ハマアザミ
TAIJI
2023/08/13 21:56
Googleレンズでは、ハマアザミと出ました…
繫殖地域は、まさに海岸の砂浜で、高確率で同定の要素です…
繫殖地域の範囲は、とても狭いです…
おいしく食べられるみたいですが、トゲ痛そうです(笑)
種の枠を作成しました…
トゲが、ハマアザミにしては、鋭すぎるため、もしかすると、ノアザミとの雑種の可能性もあります…
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ハマアザミ
一秋
2023/08/11 20:52
アメリカオニアザミにしては総苞の形が違うように思います。
アメリカオニアザミは頭花はもっと丸みがあって総苞はやや開出すると思います。葉も毛の状態でややごわっとして白っぽい感じになると思います。
私は見たことがないのですが ハマアザミ なんかが似ているように思います。
こちらを参考にしています。https://www.kahaku.go.jp/research/db/botany/azami/
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シロヨメナ
birdaqua
2023/08/02 06:38
YListを見ると、シノニムがたくさんあるようですね。
Aster leiophyllusが有効な学名ではあるようです。
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シロヨメナ
TAIJI
2023/08/01 23:36
学名がいくつもあります???何かの変種のものもあります???
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エンマコオロギ
TAIJI
2023/07/30 17:58
画像検索すれば、とても長い産卵管が付いていました…エンマコオロギは、縁の下にいるから、縁間コオロギだと思っていました(笑)
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エンマコオロギ
birdaqua
2023/07/30 17:49
産卵管のように見えるものは、後翅です。メスはこれプラス産卵管があります。
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エンマコオロギ
TAIJI
2023/07/30 08:35
コメント削除不可
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エンマコオロギ
TAIJI
2023/07/30 08:35
産卵管があるのでメスではないでしょうか?
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キョウチクトウ
一秋
2023/07/17 20:59
夾竹桃の枝を箸代わりにして中毒した事例があるって聞いたことがあります。注意が必要ですね。
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スカシユリ
birdaqua
2023/07/09 21:50
スカシユリのようですね。ありがとうございます!
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コカゲロウ属
ヒラタガムシ属
ヒゲナガキバガ科
カワムツ属
birdaqua 2023/08/15 05:51
さすがプロ、ありがとうございます!
あまり見ない雰囲気だと思ったら、園芸品種なのですね。
一秋 2023/08/15 00:37
スミレ(マンジュリカ)の海岸型変種アツバスミレの園芸品で
二色アツバスミレと呼ばれるものと思います。
栽培品が逃げ出してきたものではないでしょうか。
海岸型なので葉が厚く光沢があります。
(もとは伊豆大島で見つかったアツバスミレの色変わりを園芸化したものだそうです。)
birdaqua 2023/08/14 21:24
分布からおそらくクロヒラタアブだと思われますが、ニッポンクロヒラタアブと酷似しており、生殖器を見なければ確実な同定はできないようです。
TAIJI 2023/08/14 21:09
ロゼット状態です。
TAIJI 2023/08/14 21:04
葉の形状で同定しました。間違いないです。
オニアザミの種の枠を作成しました。
TAIJI 2023/08/14 20:50
羽化したら同定可能ですね…おそらく、、、
birdaqua 2023/08/14 15:50
同じ場所ですね。ありがとうございます!
一秋 2023/08/14 15:35
総苞の様子などから ノアザミ だと思われます。
春咲きですし…
一秋 2023/08/14 15:33
これも ハマアザミ だと思います。
birdaqua 2023/08/14 12:48
ありがとうございます。おっしゃるとおりハマアザミのようですね。
生えていた場所は海岸付近の公園の岩場でした。
TAIJI 2023/08/13 21:56
Googleレンズでは、ハマアザミと出ました…
繫殖地域は、まさに海岸の砂浜で、高確率で同定の要素です…
繫殖地域の範囲は、とても狭いです…
おいしく食べられるみたいですが、トゲ痛そうです(笑)
種の枠を作成しました…
トゲが、ハマアザミにしては、鋭すぎるため、もしかすると、ノアザミとの雑種の可能性もあります…
一秋 2023/08/11 20:52
アメリカオニアザミにしては総苞の形が違うように思います。
アメリカオニアザミは頭花はもっと丸みがあって総苞はやや開出すると思います。葉も毛の状態でややごわっとして白っぽい感じになると思います。
私は見たことがないのですが ハマアザミ なんかが似ているように思います。
こちらを参考にしています。https://www.kahaku.go.jp/research/db/botany/azami/
birdaqua 2023/08/02 06:38
YListを見ると、シノニムがたくさんあるようですね。
Aster leiophyllusが有効な学名ではあるようです。
TAIJI 2023/08/01 23:36
学名がいくつもあります???何かの変種のものもあります???
TAIJI 2023/07/30 17:58
画像検索すれば、とても長い産卵管が付いていました…エンマコオロギは、縁の下にいるから、縁間コオロギだと思っていました(笑)
birdaqua 2023/07/30 17:49
産卵管のように見えるものは、後翅です。メスはこれプラス産卵管があります。
TAIJI 2023/07/30 08:35
コメント削除不可
TAIJI 2023/07/30 08:35
産卵管があるのでメスではないでしょうか?
一秋 2023/07/17 20:59
夾竹桃の枝を箸代わりにして中毒した事例があるって聞いたことがあります。注意が必要ですね。
birdaqua 2023/07/09 21:50
スカシユリのようですね。ありがとうございます!