メインコンテンツに移動
匿名ユーザーメニュー
ログイン
メニュー
画像投稿
未同定画像投稿
名前を教える
画像検索
分類群検索
使い方
コラム
ヨウサイ
TAIJI
2020/09/09 22:10
そうなんですか?知りませんでした…商標違反は意外と厳しいです…
「空心菜」は使用可ですね…心が本来の漢字ですし、、、変えておきました…ウィキペディアにも書いてありました…(あるサイトには、クウシンサイと読めるのも使えないとありましたが、、、)
スーパーマーケットの植物には注意ですね…(特に、新しく出てきたもの)
----------
名前不明
TAIJI
2020/09/09 03:13
ナシケンモン(梨剣紋蛾)
学名:Viminia rumicis 鱗翅目(チョウ目)ヤガ科
色が違う個体もいるので、どうかなと思いながら、ナシケンモンの画像も見ていました…ほぼ側面の白い斑点はそっくりです…終齢の幼虫の画像が見つからなく、難航していました…葉でまゆをつくるらしく珍しいです…幼虫の世代でも脱皮をしています…
かなり近い種がいます…この幼虫は、いろいろな植物の葉を食するので、植物からは、同定困難です…
この図鑑には、成虫の写真がおさめられていますね…
----------
ハシブトガラス
birdaqua
2020/09/07 19:30
こいつらは、人の姿を見るとすぐに逃げていきます。
----------
名前不明
birdaqua
2020/09/07 19:29
ナシケンモンが近いかなと思いましたがいかがでしょう?3cmくらいですが。。
----------
ハシブトガラス
TAIJI
2020/09/07 14:46
ハシブトカラスとハシボソカラスの区別は、クチバシの太さとそれに続く頭の形状で判断するそうです…
ハシボソカラスのほうが、人になつくらしいです…ハシブトカラスは、野生的です…
----------
ヨウサイ
birdaqua
2020/09/07 12:34
空芯菜の名は、商標登録されていて種子販売などでは使えないようです。大人の事情……
----------
ヨウサイ
TAIJI
2020/09/07 03:02
よく、呼ばれているのが、空心菜(くうしんさい)ですね…スーパーマーケットで、よく見かけます…つる性でした…
今まで、食べられていなかった種が、食用として、販売され始めるのがあります…(青のりの代用のアナアオサもそうです)ニラは、雑草で繁殖しても販売されています…なかなか面白いです…なので、スーパーマーケットでニラが売られていないことがあります…
但し、シュウ酸カルシウムが多いため、多量摂取は、尿路結石になります…ホウレンソウが有名ですね…アク抜きは、シュウ酸の除去です…空心菜もアク抜きをしっかり行うことです…サツマイモもシュウ酸が多いらしいです…カルシウムを多く摂ると、良いらしい…
----------
名前不明
TAIJI
2020/09/05 09:50
スジモンヒトリ(幼虫)かな?(googleレンズ使用)1枚の写真から、検索で出た1枚の写真同士を照合するのは、難しいです…googleレンズも、ある程度までしか判定できない種もあります…
昆虫は、特定の植物しか食べない種もいるため、何の葉を食べていたかでも同定が可能です…(何でも食べる種もいますが、、、)
終齢の幼虫ですね…幼虫の世代で体を大きくするので、見た目の変化が大きいかも、、、
----------
ヒメマルズヒメバチ
birdaqua
2020/09/03 12:29
ヒメバチは難しいですね。だいたい種同定を諦めてしまいます。
----------
ヒメマルズヒメバチ
TAIJI
2020/09/02 07:16
ヒメバチ科は、同定困難の種が多そうです…
新種もまだ見つかっていないとかの分野かな?
----------
サギソウ
birdaqua
2020/08/26 12:48
日本で見られるサギソウ属(Pecteilis)にはサギソウ一種のようなので、Pecteilis radiataでよいと思います。
「銀河」や「飛翔」なんかが品種としては有名ですが、これらはサギソウの園芸品種ですので、学名としては「Pecteilis radiata cv. ~~」となりますね。
----------
メロン
birdaqua
2020/08/26 12:41
私もキュウリと同属だとは思っていませんでした。確かに雄花はキュウリによく似ています。
----------
オニドコロ
birdaqua
2020/08/26 12:40
小さいものに近づいて撮ると、スマホではちょっと辛くなりますね。
----------
シオカラトンボ
birdaqua
2020/08/26 12:40
交尾後はメスの複眼がよく傷ついています。なかなか大変そうです。
----------
クルマバザクロソウ
birdaqua
2020/08/26 12:38
撮影場所選択時の不具合、私のAndroidでは現象が再現できないですすみません。。
小さな生き物の撮影でしたら、オリンパスのTG6がとても便利ですよ。接写時にしっかりピントを合わせられます。
今だと一眼レフよりもミラーレス一眼のほうが便利になってきていますね。近づけない生き物の場合には、スマホやTG6ではなく、望遠レンズの使えるこちらですね。日常的に持ち歩くのは大変ですが。
----------
クルマバザクロソウ
TAIJI
2020/08/26 04:59
この投稿と関係ありません…(サイトに関してです)
現在、スマートフォンだけで、撮影から、投稿までができています…パソコンも使って投稿(googleフォト使用のため)していますが、スマートフォンのみで十分使えます…
ただ、撮影場所を選択する時、スマートフォンでは、2回くらいタップしないと選択不可の問題があります…それ以外は、大丈夫です…
撮影を、中古の一眼レフ(壊れても大丈夫なように)とか考えたりしますが、どこに何が繁殖しているかわからないので、いつも持ち歩く訳にはいかないのが難題です…風が吹くだけで、撮影困難になりますので、このままでも良いのかなと、思っています…
----------
オオキンケイギク
TAIJI
2020/08/26 00:04
監視人らしい方に、花壇の前で出会い、特定外来生物であること、罰金が高額であることを伝えたら、翌日、駆除してありました…
繁殖が強く、ランナー(匍匐茎(ほふくけい))で、四方八方へ飛ばして増殖する事も言いました…
ランナーで繁殖すれば、あっと言う間に、花壇がオオキンケイギクだけになるのです…根から周りの他の植物を枯らす成分を出すのもあります…
同科のセイタカアワダチソウも根から周りの他の植物の成長を止める成分を出すそうです…
----------
サギソウ
TAIJI
2020/08/25 12:52
葉の縁が白いのは、「銀河」と言われる園芸品種です…しかし、学名が不明ですので、園芸品種に入れるのが難しいです…
さらに、調べると、かなりの園芸品種がありました…本来なら、サギソウ属として、属までの分類にしないといけないのですが、種の学名の記載があったので作成しました…
----------
メロン
TAIJI
2020/08/24 13:05
キュウリと近縁種って意外です…
----------
シオカラトンボ
TAIJI
2020/08/21 11:00
雄が雌に浮気されないように、雌の頸をつかんでいます。ほとんどの動物(特に雄)は浮気をするシステムになっています…雌も浮気をするので、つかんでおく必要があります…(動物行動学)
----------
Load More
ユーザー名
パスワード
アカウントの作成
パスワードを再設定
ソーシャルログイン
未同定種
スズメノヒエ属
ホタルブクロ属
コカゲロウ科
Cemus属
タテハチョウ科
コモリグモ科
バッタ科
バッタ科
ヒシバッタ科
ハエ目
ケアリ属
ヒシバッタ科
ハラビロカマキリ属
ガザニア属
カワトンボ属
フトミミズ属
コカゲロウ属
ヒラタガムシ属
ヒゲナガキバガ科
カワムツ属
TAIJI 2020/09/09 22:10
そうなんですか?知りませんでした…商標違反は意外と厳しいです…
「空心菜」は使用可ですね…心が本来の漢字ですし、、、変えておきました…ウィキペディアにも書いてありました…(あるサイトには、クウシンサイと読めるのも使えないとありましたが、、、)
スーパーマーケットの植物には注意ですね…(特に、新しく出てきたもの)
TAIJI 2020/09/09 03:13
ナシケンモン(梨剣紋蛾)
学名:Viminia rumicis 鱗翅目(チョウ目)ヤガ科
色が違う個体もいるので、どうかなと思いながら、ナシケンモンの画像も見ていました…ほぼ側面の白い斑点はそっくりです…終齢の幼虫の画像が見つからなく、難航していました…葉でまゆをつくるらしく珍しいです…幼虫の世代でも脱皮をしています…
かなり近い種がいます…この幼虫は、いろいろな植物の葉を食するので、植物からは、同定困難です…
この図鑑には、成虫の写真がおさめられていますね…
birdaqua 2020/09/07 19:30
こいつらは、人の姿を見るとすぐに逃げていきます。
birdaqua 2020/09/07 19:29
ナシケンモンが近いかなと思いましたがいかがでしょう?3cmくらいですが。。
TAIJI 2020/09/07 14:46
ハシブトカラスとハシボソカラスの区別は、クチバシの太さとそれに続く頭の形状で判断するそうです…
ハシボソカラスのほうが、人になつくらしいです…ハシブトカラスは、野生的です…
birdaqua 2020/09/07 12:34
空芯菜の名は、商標登録されていて種子販売などでは使えないようです。大人の事情……
TAIJI 2020/09/07 03:02
よく、呼ばれているのが、空心菜(くうしんさい)ですね…スーパーマーケットで、よく見かけます…つる性でした…
今まで、食べられていなかった種が、食用として、販売され始めるのがあります…(青のりの代用のアナアオサもそうです)ニラは、雑草で繁殖しても販売されています…なかなか面白いです…なので、スーパーマーケットでニラが売られていないことがあります…
但し、シュウ酸カルシウムが多いため、多量摂取は、尿路結石になります…ホウレンソウが有名ですね…アク抜きは、シュウ酸の除去です…空心菜もアク抜きをしっかり行うことです…サツマイモもシュウ酸が多いらしいです…カルシウムを多く摂ると、良いらしい…
TAIJI 2020/09/05 09:50
スジモンヒトリ(幼虫)かな?(googleレンズ使用)1枚の写真から、検索で出た1枚の写真同士を照合するのは、難しいです…googleレンズも、ある程度までしか判定できない種もあります…
昆虫は、特定の植物しか食べない種もいるため、何の葉を食べていたかでも同定が可能です…(何でも食べる種もいますが、、、)
終齢の幼虫ですね…幼虫の世代で体を大きくするので、見た目の変化が大きいかも、、、
birdaqua 2020/09/03 12:29
ヒメバチは難しいですね。だいたい種同定を諦めてしまいます。
TAIJI 2020/09/02 07:16
ヒメバチ科は、同定困難の種が多そうです…
新種もまだ見つかっていないとかの分野かな?
birdaqua 2020/08/26 12:48
日本で見られるサギソウ属(Pecteilis)にはサギソウ一種のようなので、Pecteilis radiataでよいと思います。
「銀河」や「飛翔」なんかが品種としては有名ですが、これらはサギソウの園芸品種ですので、学名としては「Pecteilis radiata cv. ~~」となりますね。
birdaqua 2020/08/26 12:41
私もキュウリと同属だとは思っていませんでした。確かに雄花はキュウリによく似ています。
birdaqua 2020/08/26 12:40
小さいものに近づいて撮ると、スマホではちょっと辛くなりますね。
birdaqua 2020/08/26 12:40
交尾後はメスの複眼がよく傷ついています。なかなか大変そうです。
birdaqua 2020/08/26 12:38
撮影場所選択時の不具合、私のAndroidでは現象が再現できないですすみません。。
小さな生き物の撮影でしたら、オリンパスのTG6がとても便利ですよ。接写時にしっかりピントを合わせられます。
今だと一眼レフよりもミラーレス一眼のほうが便利になってきていますね。近づけない生き物の場合には、スマホやTG6ではなく、望遠レンズの使えるこちらですね。日常的に持ち歩くのは大変ですが。
TAIJI 2020/08/26 04:59
この投稿と関係ありません…(サイトに関してです)
現在、スマートフォンだけで、撮影から、投稿までができています…パソコンも使って投稿(googleフォト使用のため)していますが、スマートフォンのみで十分使えます…
ただ、撮影場所を選択する時、スマートフォンでは、2回くらいタップしないと選択不可の問題があります…それ以外は、大丈夫です…
撮影を、中古の一眼レフ(壊れても大丈夫なように)とか考えたりしますが、どこに何が繁殖しているかわからないので、いつも持ち歩く訳にはいかないのが難題です…風が吹くだけで、撮影困難になりますので、このままでも良いのかなと、思っています…
TAIJI 2020/08/26 00:04
監視人らしい方に、花壇の前で出会い、特定外来生物であること、罰金が高額であることを伝えたら、翌日、駆除してありました…
繁殖が強く、ランナー(匍匐茎(ほふくけい))で、四方八方へ飛ばして増殖する事も言いました…
ランナーで繁殖すれば、あっと言う間に、花壇がオオキンケイギクだけになるのです…根から周りの他の植物を枯らす成分を出すのもあります…
同科のセイタカアワダチソウも根から周りの他の植物の成長を止める成分を出すそうです…
TAIJI 2020/08/25 12:52
葉の縁が白いのは、「銀河」と言われる園芸品種です…しかし、学名が不明ですので、園芸品種に入れるのが難しいです…
さらに、調べると、かなりの園芸品種がありました…本来なら、サギソウ属として、属までの分類にしないといけないのですが、種の学名の記載があったので作成しました…
TAIJI 2020/08/24 13:05
キュウリと近縁種って意外です…
TAIJI 2020/08/21 11:00
雄が雌に浮気されないように、雌の頸をつかんでいます。ほとんどの動物(特に雄)は浮気をするシステムになっています…雌も浮気をするので、つかんでおく必要があります…(動物行動学)