シンワスレナグサ(真勿忘草) -Myosotis scorpioides-
別名
ワスレナグサ
外来種
1950年頃に現在の分布地域へヨーロッパから移入。
移入分布は、北海道から愛知県の手前までと、四国全域のみ。
湿地帯繫殖。走出枝をのばす。がく列片が正三角形で平伏した毛を持つ。
狭義的には、ワスレナグサはこの種の名称。(真が付く)
移入分布は、北海道から愛知県の手前までと、四国全域のみ。
湿地帯繫殖。走出枝をのばす。がく列片が正三角形で平伏した毛を持つ。
狭義的には、ワスレナグサはこの種の名称。(真が付く)
