カラスビシャク(烏柄杓) -Pinellia ternata-

別名

ハンゲ(半夏)
在来種
役に立たないという意味でカラスが使う柄杓に見立てられて名付けられた。

地下の根茎(こんけい)または、葉柄(ようへい)や地面の近くにむかごを作って繁殖する。