ニガイチゴ(苦苺) -Rubus microphyllus-
別名
ゴガツイチゴ
在来種
本州、九州、四国に分布。林道沿いなど山野の林縁や、
日当たりの良い荒地に自生する。
葉は単葉で浅く3裂する。
花は白色の5弁花で短い枝の上につく。花弁は細く、
花弁の間の隙間が目立つ。
6~7月ごろには赤い実が成り食べられます。
小核に少し苦味が有るので『ニガイチゴ』と呼ばれます。
日当たりの良い荒地に自生する。
葉は単葉で浅く3裂する。
花は白色の5弁花で短い枝の上につく。花弁は細く、
花弁の間の隙間が目立つ。
6~7月ごろには赤い実が成り食べられます。
小核に少し苦味が有るので『ニガイチゴ』と呼ばれます。
