キツネノボタン(狐の牡丹) -Ranunculus silerifolius var. glaber -

撮影日

地域

撮影・捕獲場所

場所詳細

空き地(囲い無し)

生育段階

ビンボケのため写真を追加します…

キツネノボタンの同定は、実のトゲが下へ曲がっているか?花のガクは、下へ反り返っているか?の2点を見るだけでほぼ絞れます…

葉に毛が生えたのもあるので、毛の生えたのは、ケキツネノボタンになりますが、実のトゲは、下へ曲がりません…

春型と夏型があるのでしょうか?

実は、痩果(そうか)というらしいです…種なので、春に種を作り(乾燥地でも大丈夫)、夏は、湿地帯で繁殖するのでしょうか?謎ですね…

コメント


TAIJI 2019/04/20 (土) - 18:03
やはり、デジカメでないと厳しいですね…

ピントが動いてしまいます…