ケキツネノボタン(毛狐の牡丹) -Ranunculus cantoniensis -

撮影日

地域

撮影・捕獲場所

場所詳細

アスファルト舗装とコンクリートの隙間

生育段階

とても小さいです…

葉は、キツネノボタンより切れ込みが大きいです…

ウマノアシガタに近い切れ込みです…

検索をいつもかけていたので直ぐにわかりました…

合っていると思います…

コメント


TAIJI 2019/05/12 (日) - 19:22
ドクダミと比較して、大きさがわかると思います…キンポウゲ科は、有毒植物です…

萼片も反り返り、実のトゲは、下へ曲がっていません…キツネノボタンは、実のトゲの先が下へ曲がり、背丈が大きいです…

名前の通り、茎の表面にたくさんの毛があります…表面に毛があるのは、太陽からの熱を弱めるためでしょうか?

下の葉(根に近い)は、黄色く変色していました…古い葉は切り捨てていくのでしょうか?(エネルギー節約のため・ほとんどの植物はそうかもしれないです)