ケキツネノボタンの画像を投稿する ケキツネノボタン(毛狐の牡丹) -Ranunculus cantoniensis- TAIJI 2019/05/12 (日) - 19:08 撮影日2019/05/12 地域 三重県 撮影・捕獲場所 庭 場所詳細アスファルト舗装とコンクリートの隙間 環境 天然・野生・自生 生育段階 実・種子 とても小さいです… 葉は、キツネノボタンより切れ込みが大きいです… ウマノアシガタに近い切れ込みです… 検索をいつもかけていたので直ぐにわかりました… 合っていると思います… コメント TAIJI 2019/05/12 (日) - 19:22ドクダミと比較して、大きさがわかると思います…キンポウゲ科は、有毒植物です… 萼片も反り返り、実のトゲは、下へ曲がっていません…キツネノボタンは、実のトゲの先が下へ曲がり、背丈が大きいです… 名前の通り、茎の表面にたくさんの毛があります…表面に毛があるのは、太陽からの熱を弱めるためでしょうか? 下の葉(根に近い)は、黄色く変色していました…古い葉は切り捨てていくのでしょうか?(エネルギー節約のため・ほとんどの植物はそうかもしれないです)
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萼片も反り返り、実のトゲは、下へ曲がっていません…キツネノボタンは、実のトゲの先が下へ曲がり、背丈が大きいです…
名前の通り、茎の表面にたくさんの毛があります…表面に毛があるのは、太陽からの熱を弱めるためでしょうか?
下の葉(根に近い)は、黄色く変色していました…古い葉は切り捨てていくのでしょうか?(エネルギー節約のため・ほとんどの植物はそうかもしれないです)