シロスジフジツボ(白筋藤壺) -Balanus albicostatus-

撮影日

地域

撮影・捕獲場所

場所詳細

津なぎさまちの砂浜

生育段階

雌雄同体…

テトラポットに多数付着…

同定は、タテジマフジツボと間違える可能があります(似ています)…タテジマフジツボとは、種の違いのみです…

付着による、被害が報告されているそうです…

少し大きいフジツボは、ドングリフジツボの可能性があります。(多数混じっています)



コメント


TAIJI 2020/04/29 (水) - 09:26
マガキと一緒にテトラポットに付着していました…でも、きちんと棲み分けがされていて、わかれています…生殖のためだと思います…(1枚目の写真には、別種(ドングリフジツボ)が混じっている可能性があります…)

この種は、わかりませんが、食用とされるらしいです…アレルギーは、カニ、エビと同じ注意が必要です…