クサイ(草藺) -Juncus tenuis-

撮影日

地域

撮影・捕獲場所

生育段階

同定の自信

★★★★★(種まで確実)
イグサの雰囲気がありました…繊細です…
臭くはないです…

イグサは、和名が「藺(イ)」の一文字です…イだけではわからないためイグサと呼んでいます…これは、植物において最も短い和名になるそうです…

イグサは、タタミの表、チマキの巻付けに使われています…しかも、食用になります…クサイも食用可でしょうか?