ハクバブシの画像を投稿する ハクバブシ(白馬附子) -Aconitum zigzag subsp. kishidae- 一秋 2023/05/27 (土) - 20:25 撮影日2022/09/10 地域 群馬県 撮影・捕獲場所 森・林・山 場所詳細亜高山帯 環境 天然・野生・自生 生育段階 花 同定の自信 ★★★★★(亜種・品種まで確実) コメント 一秋 2023/05/27 (土) - 21:45subsp. kishidae (Nakai) Kadota です。 一秋 2023/05/27 (土) - 21:52タカネトリカブトの学名は Aconitum zigzag H.Lév. et Vaniot subsp. zigzag これも基本亜種名 subsp. zigzag は除いた方がよいのでしょうか。 ハクバブシの学名も亜種名の前も入れてしまったようです。 すいません。まだ慣れていないもので… TAIJI 2023/05/27 (土) - 22:51亜種・変種・品種一覧 亜種・変種・品種を新規追加 というタブからsubsp. zigzagの部分だけを入力して、そこで亜種名を入れてください…(亜種の枠を作成する時)→ハクバブシは、上記のタブから入り、subsp.(亜種)以降の分だけを学名として入力すると上手くつながるようになっています…本来は、亜種は、種の下分類なので、別扱いになるのですが、変種と品種をひっくるめて表記しています… 〇亜種は、subspecies(省略では、subsp.またはssp.ふたつあります)… 植物では、厳密には、亜種は、種の直下の下分類で、変種より上位だそうです…動物では、亜種のみが下分類になります…植物も亜種が本来の下分類になってくると考えます…目、科、属のいずれも、亜目、亜科、亜属とあるためだと思います… 〇変種は、varietas(省略では、var.)… 種の下分類です… 〇品種は、forma(省略では、f.)… 種の下位分類です… 栽培品種については、プライム記号(′栽培品種小名 ′)をつける(栽培品種小名は学名ではありません) でも、この種(タカネトリカブト)は、正式な学名でなくても、Aconitum zigzagだけで良いです…ウィキペディアでも、見出しで、二名法(属名+種小名)のまま扱っていました… そのあとに続く、命名者は省略してください… 正式の学名を表示する場合には、種の特徴の記入欄(コメント欄)へ記載するのがいちばんわかりやすいです… 重要なのは、学名で検索をした時に、ヒットするようになれば良いと考えます…所詮、ラテン語で、日本人には読めません…しかも、発音は、英語読みをしています…ホームセンターで売っている植物も、学名をカタカナ表記していますが、ラテン語の英語読みだと思います…
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これも基本亜種名 subsp. zigzag は除いた方がよいのでしょうか。
ハクバブシの学名も亜種名の前も入れてしまったようです。
すいません。まだ慣れていないもので…
というタブからsubsp. zigzagの部分だけを入力して、そこで亜種名を入れてください…(亜種の枠を作成する時)→ハクバブシは、上記のタブから入り、subsp.(亜種)以降の分だけを学名として入力すると上手くつながるようになっています…本来は、亜種は、種の下分類なので、別扱いになるのですが、変種と品種をひっくるめて表記しています…
〇亜種は、subspecies(省略では、subsp.またはssp.ふたつあります)…
植物では、厳密には、亜種は、種の直下の下分類で、変種より上位だそうです…動物では、亜種のみが下分類になります…植物も亜種が本来の下分類になってくると考えます…目、科、属のいずれも、亜目、亜科、亜属とあるためだと思います…
〇変種は、varietas(省略では、var.)…
種の下分類です…
〇品種は、forma(省略では、f.)…
種の下位分類です…
栽培品種については、プライム記号(′栽培品種小名 ′)をつける(栽培品種小名は学名ではありません)
でも、この種(タカネトリカブト)は、正式な学名でなくても、Aconitum zigzagだけで良いです…ウィキペディアでも、見出しで、二名法(属名+種小名)のまま扱っていました…
そのあとに続く、命名者は省略してください…
正式の学名を表示する場合には、種の特徴の記入欄(コメント欄)へ記載するのがいちばんわかりやすいです…
重要なのは、学名で検索をした時に、ヒットするようになれば良いと考えます…所詮、ラテン語で、日本人には読めません…しかも、発音は、英語読みをしています…ホームセンターで売っている植物も、学名をカタカナ表記していますが、ラテン語の英語読みだと思います…