タマガワホトトギス(玉川杜鵑草) -Tricyrtis latifolia-

撮影日

地域

撮影・捕獲場所

生育段階

同定の自信

★★★★★(亜種・品種まで確実)

コメント


一秋 2023/08/28 (月) - 19:27


一秋 2023/08/28 (月) - 19:49
4枚目の蕾に付いているのはアオクサカメムシの幼体でしょうかね。


birdaqua 2023/08/29 (火) - 22:03
エゾアオカメムシの幼虫に似ているように見えます。


TAIJI 2023/08/29 (火) - 22:17
5枚目は、マルハナバチですね…ナガマルハナバチ、アカマルハナバチ、トラマルハナバチのどれかかな?ほとんど、在来種ですが、一種だけ、猛烈な、セイヨウオオマルハナバチがいて、特定外来生物に指定されています…


一秋 2023/09/03 (日) - 08:19
エゾアオカメムシ ???
検索するとよく似ているんですが 同定のポイントが分からず
判断できません。

花を撮っていると蝶、蜂にはよく出会いますが、虫 は苦手でよくわからないので むし させてもらっています。


TAIJI 2023/09/03 (日) - 11:02
5枚目の写真です…金色の毛に包まれた、大きな虫が花の上にいます…顔が隠れているため、はっきりとは、わかりません…マルハナバチの仲間まではわかりました…花粉を食べているのでしょう…

自分も虫は、苦手ですが、植物と虫は、密接な関係があるため、さすがに、無視(虫)できません(笑)

タイワンタケクマバチ(新しい外来生物)は、竹に穴を空けて越冬しますが、花の花粉も食べます…枯れた竹にしか穴を空けないです…マダケが多いらしい、、、植物と虫を分離するのは困難です…

2006年、愛知県豊田市で初めて発見されたらしいです…

エゾアオカメムシの枠を作成しました…