ナンキンハゼ(南京櫨) - Triadica sebifera-

別名

トウハゼ、カンテラギ
在来種
種子は、脂肪分があり、ロウソクのロウとして使われました…

葉は、秋には紅葉します…

樹高は、約15mくらいで、街路樹にも使われます…

鳥(ムクドリ)が、種を伝播させるため、意外な場所から、繁殖することがあります…

在来種ですが、江戸時代に、中国から伝わったため南京という名前が付いたらしいです…

sebiferaは、脂肪という意味らしいです…