アラレタマキビ(霰玉黍) -Nodilittorina radiata-
タマキビと同様に、海水のかからない岩場にいることが多い。大きさは、タマキビよりも小さいらしいが、個体差がある。タマキビは、3段のくぼみが横に走っているが、アラレタマキビは、それは無く、細かい突起が全体的にある。