ミミガタテンナンショウの画像を投稿する ミミガタテンナンショウ(耳形天南星) -Arisaema limbatum- 在来種 花序柄は花時には葉柄より長い。仏炎苞は黒紫色、紫褐色、 黄褐色で、白色の縦条があり、長さ13~16cmになる。 口辺部が耳状に大きく開出。舷部は卵形になり、先は尖る。