チシマウスバスミレ(千島薄葉菫) -Viola hultenii -
別名
ケウスバスミレ
外来種
千島列島、サハリン、カムチャツカ半島南部等に分布し、
日本では北海道東部、低地に生育、本州(早池峰山
五葉山・鳥海山・朝日山地・駒止湿原・尾瀬・足尾山地
横根山・長野県カヤの平など山地から亜高山帯の湿原
または湿地のミズゴケ床に生育)に分布する高さ5~8cmの
地上茎のないスミレ。
環境省絶滅危惧種(絶滅危惧Ⅱ類(VU))に指定されている
日本では北海道東部、低地に生育、本州(早池峰山
五葉山・鳥海山・朝日山地・駒止湿原・尾瀬・足尾山地
横根山・長野県カヤの平など山地から亜高山帯の湿原
または湿地のミズゴケ床に生育)に分布する高さ5~8cmの
地上茎のないスミレ。
環境省絶滅危惧種(絶滅危惧Ⅱ類(VU))に指定されている
