サンゴイソギンチャク
birdaqua 2023/05/08 21:23
ありがとうございます。
ウメボシイソギンチャク科の学名をActiniidaeに修正しました。
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ネンドタケ
TAIJI 2023/05/07 03:27
この図鑑の植物の分類体系は、新エングラー体系で良いのですね…
APG体系のほうが新しいので、なるべく別名で、APG体系の別名(学名)を入れるようにします…
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サンゴイソギンチャク
TAIJI 2023/05/05 21:31
イソギンチャク目とウメボシイソギンチャク科の学名がまったく同じです…合っているでしょうか?
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カラムシ
TAIJI 2023/04/24 06:58
カラムシとナンバンカラムシの違いが曖昧です…検索でも、あまり使い分けをされていません…
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タケカレハ
TAIJI 2023/04/18 23:14
属名は合っているでしょうか?
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オニナルコスゲ
birdaqua 2023/04/11 07:22
トウモロコシに似た花のつき方ですね。
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ヒメキクラゲ
TAIJI 2023/04/10 22:15
コメントの削除ができません…
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オニナルコスゲ
TAIJI 2023/04/10 07:56
花で言えば、茶色が雄花、下にある穂が雌花になるみたいです。下の穂は、2つあって、ずれて付きます。
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コガネゴケ
TAIJI 2023/03/26 22:58
ロウソクゴケモドキは、玉状になるみたいでした…コガネゴケは、緑色もあるみたいです(ネット検索では、少し肉厚だったような?)…形状的には、コガネゴケが近いみたいです…コケと言っても、地衣類なので、ウメノキゴケと同じですね…
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ハハコグサ
TAIJI 2023/03/26 22:15
ロゼット状態ですね…
ロゼット葉(ロゼット状態)で越冬する植物は多いです…スイバ、ギシギシなども同じです…ヒメブタナは、ロゼット葉のまま成長したみたいです…それでも、寒さにやられて、葉の色が変色しています…地面に葉を着けることにより、水分の蒸散を減らし、太陽の光を受けやすくなるということです…春の草花に多いです…
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名前不明
TAIJI 2023/03/20 22:48
紅梅「鹿児島紅」は八重咲きです…

梅とすれば、同定完了なのですが、、、

季節的(地域と何月何日にまだツボミの状態も考慮)には、梅の花…八重咲きで、赤色…
梅の品種は、特徴をさがせば同定可能だと考えます…
ムクゲもそんな感じです…
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トゲイシムカデ科
TAIJI 2023/03/19 22:49
幼体だと思われます…成体でも、短いです…
イシムカデ科になりますが、属以降の学名がはっきりしていません…でも、イッスンムカデで検索するとたくさん出てきます…
イッスンムカデ科と書いてある分類サイトもありましたが、学名が空欄でした…

毒をもっているそうなので注意してください…
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ザトウムシ目
TAIJI 2023/03/15 09:30
ヒコナミザトウムシ(オス)
メスは別種に見えるため、オスであることの確認が必要です…
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キリウジガガンボ
TAIJI 2023/03/15 00:11
メスの個体みたい…
本来、4枚ある翅の後ろの翅が後退して、ちょこんと飛び出しているのが不思議…なぜ退化したのかが謎です…
「神様が軽いのに翅は4枚もいらないでしょう」と言ったのかも、、、
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アズマヒキガエル
TAIJI 2023/03/14 22:17
北海道では、外来種扱いですね。
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ヤナギ属
TAIJI 2023/03/12 22:48
エゾヤナギ(ネコヤナギ)?
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チョウ目
birdaqua 2023/03/10 21:41
正確には未記載種と呼ぶべきだと思います。すでに記載されているかもですが。
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オニグルミ
TAIJI 2023/03/08 22:50
こちらは変種あつかいです…種は、マンシュウグルミ(Juglans mandshurica)です…

しかし、この投稿は、実ができなく別種の可能性があります…
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チョウ目
TAIJI 2023/03/08 22:28
新種の可能性ということですか?やはり、「同定不可能」の文字が当てはまるということでしょうか?
キバガの着目は、はずれていないですね…了解しました…
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チョウ目
birdaqua 2023/03/08 21:13
ミカンヒラタマルハキバガとは、頭の色などいろいろと異なりますね。
こちらのサイトに掲載されているものと同種か、近い種だと思います。2009年の情報ですが、科すら定まらないようです。
https://plaza.rakuten.co.jp/wolffia/diary/200907180000/
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