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コラム
チョウ目
TAIJI
2023/03/08 15:43
キバガであることは間違いないです…口元が上に2本上がっています…
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オサムシ属
TAIJI
2023/03/07 21:29
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クロヒラタアブ属
birdaqua
2023/03/05 20:43
ほぼクロヒラタアブで良いと思いますが、ニッポン~も近辺に生息しているようですので、属までの同定としておきます。
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Nephrotoma属
birdaqua
2023/03/05 20:40
Nephrotoma属は絵合わせでの同定が不可能なようです。
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ヒメガガンボ科
birdaqua
2023/03/05 20:34
見た目が似ているのはカスリヒメガガンボではなく、Metalimnobia属ですかね。
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ヒメガガンボ科
TAIJI
2023/03/04 23:07
ヒメガガンボ科でした…(でも、顔の形が違う(羽化したばかりなのかな?)のと、足の色がはっきり(全体的に黃褐色ではなく、部分的に黒が入っています…)していて、翅が短い感じです…近縁種なのかな?)
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Nephrotoma属
TAIJI
2023/03/04 22:52
オスでしょうか?オスが小さいのかな?
背中の模様が違う個体がいるみたいですが、、、
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ガガンボ科
TAIJI
2023/03/04 22:50
翅を広げているのがオスで、閉じているのがメスです…
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クロヒラタアブ属
TAIJI
2023/03/04 00:13
クロヒラタアブの分布が多いらしいので、同定の要素として確定しても良いと考えます…日本のどの地域に分布しているかが同定の要素になると考えています…
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シロハラコカゲロウ
TAIJI
2023/02/18 23:32
baetis rhodaniは日本にはいない種ということになるのですね…
画像検索の時には、もっとよく見て検索してみます…理解しました…
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シロハラコカゲロウ
birdaqua
2023/02/18 20:31
ターバン眼はコカゲロウ科のオスの特徴です。
二型は、同じ種内で見た目の異なるものが存在するときに言います。「秋の草花」などというものとは異なり、同じ種でも育つ時の環境(日照時間や温度など)によって大きさや模様等が異なるものを指します。同じ種ですので、学名は同じです。
baetis rhodani は、ノルウェーでよく見られるカゲロウのようですね。
Googleレンズは海外の種が多く提案されるので、種まではあてにせず、属名から日本の近縁種をたどると近い種にたどり着けることが多くなります。
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ヒメヒラタアブ属
TAIJI
2023/02/17 23:40
キタヒメヒラタアブ(♂)は、いなく、ミナミヒメヒラタアブに種名変更されているらしいです…
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サンタンカ属
TAIJI
2023/02/17 21:42
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シロハラコカゲロウ
TAIJI
2023/02/13 07:21
二型は、ふたつのタイプという意味ですね…チョウの、春型と夏型みたいな感じでしょうか?チョウの場合は、夏型が大きくなるものが多いです…植物も、春の草花(寒さに強く暑さに弱い)と夏の草花(寒さに弱く暑さに強い)の2回出ます…(発芽時期)秋の草花もありますが、開花の時期なので、ということが多いです…
色が濃く、足まで黒いので、画像検索が難航していました…お腹は褐色でも足が白いものが多かったです…ターバン眼を頼りに検索していました…
ターバン眼は、コカゲロウ属の特徴なのでしょうか?ターバン眼から、コカゲロウ科だろうと推測しました…コカゲロウ属は、種名に和名が無い種(学名だけ)がいくつかいるみたいです…
植物のカヤツリグサ科スゲ属に似たものがありますね…
baetis rhodaniは、何なのでしょうか?謎のままです…(やはり、春型と夏型があって、それぞれにオスとメスがいるので、4種いることに、、、この、baetis rhodaniは、どちらかはわかりませんが、春型か夏型のどちらかでしょう、、、学名がわけられているのでしょうか?)画像検索でかなり一致したので、写真のシロハラコカゲロウの学名なのかな?種名は同じで、学名が違う場合の表記がどうなるのかが謎になります…春型、夏型と表記するのでしょうか?
更には、カゲロウは、成虫の前に、亜成虫(飛べるらしい)という変態の段階があるらしいです…
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シロハラコカゲロウ
birdaqua
2023/02/11 20:22
シロハラコカゲロウのようでした。
季節により二型があるようです。
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コカゲロウ科
TAIJI
2023/02/08 16:32
オスです。
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Alloxysta属
TAIJI
2023/02/08 14:30
ヒメコバチに似ています…
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シロハラコカゲロウ
TAIJI
2023/02/08 14:25
和名が出ません(ただの「カゲロウ」かな?)…学名のみです…サホコカゲロウと複眼がそっくりです…分類が未定なのかも、、、まだ、分類や種名がきちんとされていない科みたいですね…
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シロハラコカゲロウ
TAIJI
2023/02/08 01:45
baetis rhodani (コカゲロウ科 Baetidae)かな?
下位分類は、コカゲロウ科で良いと考えます…
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コマユバチ科
TAIJI
2023/02/03 20:58
サムライコマユバチ(アオムシサムライコマユバチ以外)の一種かもしれないです…繭をつくる瞬間と、繭から出てきた瞬間が観察できれば、詳しい同定ができると思います…繭をつくるときは、コマユバチの幼虫が寄ってきて、協力してつくるみたいです…最近、新種も発見されているみたいなので、生態は謎が多いと思われます…寄生された幼虫ごと繭になっています…
タテハサムライコマユバチで検索してみて下さい…(タテハチョウ科の幼虫で、樹木(マユが付いている植物を食べる幼虫なので、その植物の種(サルトリイバラかな?))を食べる幼虫でだいたい絞り込むことができそうです…タテハサムライコマユバチでは無いかもしれませんが、、、)
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コカゲロウ属
ヒラタガムシ属
ヒゲナガキバガ科
カワムツ属
TAIJI 2023/03/08 15:43
キバガであることは間違いないです…口元が上に2本上がっています…
TAIJI 2023/03/07 21:29
birdaqua 2023/03/05 20:43
ほぼクロヒラタアブで良いと思いますが、ニッポン~も近辺に生息しているようですので、属までの同定としておきます。
birdaqua 2023/03/05 20:40
Nephrotoma属は絵合わせでの同定が不可能なようです。
birdaqua 2023/03/05 20:34
見た目が似ているのはカスリヒメガガンボではなく、Metalimnobia属ですかね。
TAIJI 2023/03/04 23:07
ヒメガガンボ科でした…(でも、顔の形が違う(羽化したばかりなのかな?)のと、足の色がはっきり(全体的に黃褐色ではなく、部分的に黒が入っています…)していて、翅が短い感じです…近縁種なのかな?)
TAIJI 2023/03/04 22:52
オスでしょうか?オスが小さいのかな?
背中の模様が違う個体がいるみたいですが、、、
TAIJI 2023/03/04 22:50
翅を広げているのがオスで、閉じているのがメスです…
TAIJI 2023/03/04 00:13
クロヒラタアブの分布が多いらしいので、同定の要素として確定しても良いと考えます…日本のどの地域に分布しているかが同定の要素になると考えています…
TAIJI 2023/02/18 23:32
baetis rhodaniは日本にはいない種ということになるのですね…
画像検索の時には、もっとよく見て検索してみます…理解しました…
birdaqua 2023/02/18 20:31
ターバン眼はコカゲロウ科のオスの特徴です。
二型は、同じ種内で見た目の異なるものが存在するときに言います。「秋の草花」などというものとは異なり、同じ種でも育つ時の環境(日照時間や温度など)によって大きさや模様等が異なるものを指します。同じ種ですので、学名は同じです。
baetis rhodani は、ノルウェーでよく見られるカゲロウのようですね。
Googleレンズは海外の種が多く提案されるので、種まではあてにせず、属名から日本の近縁種をたどると近い種にたどり着けることが多くなります。
TAIJI 2023/02/17 23:40
キタヒメヒラタアブ(♂)は、いなく、ミナミヒメヒラタアブに種名変更されているらしいです…
TAIJI 2023/02/17 21:42
TAIJI 2023/02/13 07:21
二型は、ふたつのタイプという意味ですね…チョウの、春型と夏型みたいな感じでしょうか?チョウの場合は、夏型が大きくなるものが多いです…植物も、春の草花(寒さに強く暑さに弱い)と夏の草花(寒さに弱く暑さに強い)の2回出ます…(発芽時期)秋の草花もありますが、開花の時期なので、ということが多いです…
色が濃く、足まで黒いので、画像検索が難航していました…お腹は褐色でも足が白いものが多かったです…ターバン眼を頼りに検索していました…
ターバン眼は、コカゲロウ属の特徴なのでしょうか?ターバン眼から、コカゲロウ科だろうと推測しました…コカゲロウ属は、種名に和名が無い種(学名だけ)がいくつかいるみたいです…
植物のカヤツリグサ科スゲ属に似たものがありますね…
baetis rhodaniは、何なのでしょうか?謎のままです…(やはり、春型と夏型があって、それぞれにオスとメスがいるので、4種いることに、、、この、baetis rhodaniは、どちらかはわかりませんが、春型か夏型のどちらかでしょう、、、学名がわけられているのでしょうか?)画像検索でかなり一致したので、写真のシロハラコカゲロウの学名なのかな?種名は同じで、学名が違う場合の表記がどうなるのかが謎になります…春型、夏型と表記するのでしょうか?
更には、カゲロウは、成虫の前に、亜成虫(飛べるらしい)という変態の段階があるらしいです…
birdaqua 2023/02/11 20:22
シロハラコカゲロウのようでした。
季節により二型があるようです。
TAIJI 2023/02/08 16:32
オスです。
TAIJI 2023/02/08 14:30
ヒメコバチに似ています…
TAIJI 2023/02/08 14:25
和名が出ません(ただの「カゲロウ」かな?)…学名のみです…サホコカゲロウと複眼がそっくりです…分類が未定なのかも、、、まだ、分類や種名がきちんとされていない科みたいですね…
TAIJI 2023/02/08 01:45
baetis rhodani (コカゲロウ科 Baetidae)かな?
下位分類は、コカゲロウ科で良いと考えます…
TAIJI 2023/02/03 20:58
サムライコマユバチ(アオムシサムライコマユバチ以外)の一種かもしれないです…繭をつくる瞬間と、繭から出てきた瞬間が観察できれば、詳しい同定ができると思います…繭をつくるときは、コマユバチの幼虫が寄ってきて、協力してつくるみたいです…最近、新種も発見されているみたいなので、生態は謎が多いと思われます…寄生された幼虫ごと繭になっています…
タテハサムライコマユバチで検索してみて下さい…(タテハチョウ科の幼虫で、樹木(マユが付いている植物を食べる幼虫なので、その植物の種(サルトリイバラかな?))を食べる幼虫でだいたい絞り込むことができそうです…タテハサムライコマユバチでは無いかもしれませんが、、、)