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イスノキ
TAIJI
2022/06/20 06:33
種苗法が今年の4月から、改正施行されています…
登録品種の海外流出に対する規制が主な目的らしいです…(許諾が必要な品種や有料になる品種もあります)
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クサコアカソ
birdaqua
2022/06/14 21:30
おそらく出なくなった……と思います。
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クサコアカソ
TAIJI
2022/06/13 19:21
メール送信できません。と、出ます??
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ハマキガ科
TAIJI
2022/06/10 00:52
顔が見えないです…
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オランダキジカクシ
TAIJI
2022/05/21 01:11
そうなのですか?
有尾目がありましたので、対称的に無尾目の方がわかりやすいと考えました…どちらかを目の別名として記入する必要がありますね…
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アカガエル属
kibimusi
2022/05/20 18:49
物差しで正確にはかってはいないので実際のところはもう少し小さかったのかもしれません。
上陸したてはかなり小さいのですね。
オタマジャクシでもかなり大きな個体を見たことがあるので大きなカエルは上陸したてからかなり大きく成長しているものと思っていました。上陸したてのころはアカガエル類も1㎝程度の大きさらしいです…。
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アカガエル属
birdaqua
2022/05/20 12:49
3cmもあったのですね。1cm未満くらいかと思ってしまいました。
ヒキガエルは上陸したてはとても小さく、5mm程度しかありません。この時期ですとヒキガエルはまだ大きくても1cm程度ですので、3cmあればヒキガエルではなさそうです。
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オランダキジカクシ
birdaqua
2022/05/20 12:44
カエル目・無尾目どちらも使われるようですね。
従来は無尾目と呼ばれていましたが、哺乳類の食肉目→ネコ目のように、代表する生物名で呼ばれることも増えているようです。
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オランダキジカクシ
TAIJI
2022/05/19 07:00
両生類の目を見ていたら、カエル目になっていて、思わず爆笑してしまいました…
無尾目に修正しておきました…
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アリグモ
TAIJI
2022/05/18 01:38
良かったです…時間があれば検索して入れるようにします…ありがとうございました…
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アカガエル属
kibimusi
2022/05/15 23:16
写真では体長が把握しづらいですが3センチ程度の小さなカエルでした。ヒキガエル(成体)はアカガエル類(成体)に比べて比較的大きいような気がします。今まで3センチ程度のヒキガエルは見たことがありません。
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アカガエル属
birdaqua
2022/05/15 21:18
鮮明でないので自信が持てないですが、ヒキガエルのように見えるのですがいかがでしょうか?
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アリグモ
日本まるごと生き物図鑑
2022/05/15 21:03
ありがとうございます。目~属まで、学名があるものは表示するようにしました!
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リュウキュウミスジ
TAIJI
2022/05/07 01:36
コミスジと非常によく似ています…
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レンギョウ属
kibimusi
2022/05/03 22:37
レンギョウ属は種によって色々と発育の状態に違いがあって同定が困難ですね。解説ありがとうございます。
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オオカワヂシャ
TAIJI
2022/05/03 20:21
検索したところ出てきました…しかし、花を咲かせられないため、種子は、作れないですね…地下茎繁殖でしょうか?
水陸両用の特定外来生物なんですね。
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アリグモ
TAIJI
2022/05/03 16:57
アリに似ています…前足ふたつをいつも上げて触覚に見せるみたいですね…
目と科に学名を検索していれていますが、目や科を開いたときに、入力した学名が表示されないので、あまり意味ないのでは、、、
学名も表示しないと、入力したかどうかも分からなくなります…
属も学名表示したほうが良いと思います…
現在、学名表示されているのは、種名以下です…
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レンギョウ属
TAIJI
2022/05/03 00:28
レンギョウ属の3種の違い…
〇レンギョウ…花びらが丸みを帯びています…
〇チョウセンレンギョウ…花の黄色がきれいです…
〇シナレンギョウ…開花と同時に葉が出てきます…
さて、上記のうちのどれかです(必ず)…花のアップと葉のアップの写真があればもっとはっきりしたと思います…
この写真で何が写っているかと言えば、レンギョウ属の特別な能力をとらえています…枝が長くなると、弓なりになって、地面に着地すると枝から根を出し養分を補給します…(まさにその場面です・枝から根のようなものが出ています)
シナレンギョウは、こうならないので除外…
シナレンギョウは、開花と葉が出るのは同時なのですが、レンギョウは葉が多少出ます…チョウセンレンギョウは、開花時、葉はほとんど出ません…
よって、レンギョウと同定します…
なお、レンギョウ属は、雌雄異株です…
キンモクセイも雌雄異株で、日本には、オスの木しかないそうです…
キンモクセイの繫殖は、挿し木で、レンギョウのように枝から根が出るのなら、余裕で挿し木可能ですね…
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オオカワヂシャ
birdaqua
2022/05/01 22:43
オオカワヂシャです。水草には特定外来生物が多いですね。
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オオカワヂシャ
birdaqua
2022/05/01 22:42
湧水環境ではしばしば沈水型となるようですよ。
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コモリグモ科
バッタ科
バッタ科
ヒシバッタ科
ハエ目
ケアリ属
ヒシバッタ科
ハラビロカマキリ属
ガザニア属
カワトンボ属
フトミミズ属
コカゲロウ属
ヒラタガムシ属
ヒゲナガキバガ科
カワムツ属
TAIJI 2022/06/20 06:33
種苗法が今年の4月から、改正施行されています…
登録品種の海外流出に対する規制が主な目的らしいです…(許諾が必要な品種や有料になる品種もあります)
birdaqua 2022/06/14 21:30
おそらく出なくなった……と思います。
TAIJI 2022/06/13 19:21
メール送信できません。と、出ます??
TAIJI 2022/06/10 00:52
顔が見えないです…
TAIJI 2022/05/21 01:11
そうなのですか?
有尾目がありましたので、対称的に無尾目の方がわかりやすいと考えました…どちらかを目の別名として記入する必要がありますね…
kibimusi 2022/05/20 18:49
物差しで正確にはかってはいないので実際のところはもう少し小さかったのかもしれません。
上陸したてはかなり小さいのですね。
オタマジャクシでもかなり大きな個体を見たことがあるので大きなカエルは上陸したてからかなり大きく成長しているものと思っていました。上陸したてのころはアカガエル類も1㎝程度の大きさらしいです…。
birdaqua 2022/05/20 12:49
3cmもあったのですね。1cm未満くらいかと思ってしまいました。
ヒキガエルは上陸したてはとても小さく、5mm程度しかありません。この時期ですとヒキガエルはまだ大きくても1cm程度ですので、3cmあればヒキガエルではなさそうです。
birdaqua 2022/05/20 12:44
カエル目・無尾目どちらも使われるようですね。
従来は無尾目と呼ばれていましたが、哺乳類の食肉目→ネコ目のように、代表する生物名で呼ばれることも増えているようです。
TAIJI 2022/05/19 07:00
両生類の目を見ていたら、カエル目になっていて、思わず爆笑してしまいました…
無尾目に修正しておきました…
TAIJI 2022/05/18 01:38
良かったです…時間があれば検索して入れるようにします…ありがとうございました…
kibimusi 2022/05/15 23:16
写真では体長が把握しづらいですが3センチ程度の小さなカエルでした。ヒキガエル(成体)はアカガエル類(成体)に比べて比較的大きいような気がします。今まで3センチ程度のヒキガエルは見たことがありません。
birdaqua 2022/05/15 21:18
鮮明でないので自信が持てないですが、ヒキガエルのように見えるのですがいかがでしょうか?
日本まるごと生き物図鑑 2022/05/15 21:03
ありがとうございます。目~属まで、学名があるものは表示するようにしました!
TAIJI 2022/05/07 01:36
コミスジと非常によく似ています…
kibimusi 2022/05/03 22:37
レンギョウ属は種によって色々と発育の状態に違いがあって同定が困難ですね。解説ありがとうございます。
TAIJI 2022/05/03 20:21
検索したところ出てきました…しかし、花を咲かせられないため、種子は、作れないですね…地下茎繁殖でしょうか?
水陸両用の特定外来生物なんですね。
TAIJI 2022/05/03 16:57
アリに似ています…前足ふたつをいつも上げて触覚に見せるみたいですね…
目と科に学名を検索していれていますが、目や科を開いたときに、入力した学名が表示されないので、あまり意味ないのでは、、、
学名も表示しないと、入力したかどうかも分からなくなります…
属も学名表示したほうが良いと思います…
現在、学名表示されているのは、種名以下です…
TAIJI 2022/05/03 00:28
レンギョウ属の3種の違い…
〇レンギョウ…花びらが丸みを帯びています…
〇チョウセンレンギョウ…花の黄色がきれいです…
〇シナレンギョウ…開花と同時に葉が出てきます…
さて、上記のうちのどれかです(必ず)…花のアップと葉のアップの写真があればもっとはっきりしたと思います…
この写真で何が写っているかと言えば、レンギョウ属の特別な能力をとらえています…枝が長くなると、弓なりになって、地面に着地すると枝から根を出し養分を補給します…(まさにその場面です・枝から根のようなものが出ています)
シナレンギョウは、こうならないので除外…
シナレンギョウは、開花と葉が出るのは同時なのですが、レンギョウは葉が多少出ます…チョウセンレンギョウは、開花時、葉はほとんど出ません…
よって、レンギョウと同定します…
なお、レンギョウ属は、雌雄異株です…
キンモクセイも雌雄異株で、日本には、オスの木しかないそうです…
キンモクセイの繫殖は、挿し木で、レンギョウのように枝から根が出るのなら、余裕で挿し木可能ですね…
birdaqua 2022/05/01 22:43
オオカワヂシャです。水草には特定外来生物が多いですね。
birdaqua 2022/05/01 22:42
湧水環境ではしばしば沈水型となるようですよ。