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コラム
スノーフレーク
TAIJI
2021/04/18 01:21
種名は、スノーフレークになっています…オオマツユキソウは、別名または和名みたいです…
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セイヨウヒキヨモギ
TAIJI
2021/04/12 23:40
フリーズでしょうか?写真が読み込めないです…スパム?何が起こっているのでしようか?
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コセアカアメンボ
TAIJI
2021/04/07 16:45
水面に足を浮かせている様子がよく見えます…すごく不思議な昆虫の一種です…表面張力といっても、利用できるように進化したのは何万分の一の確率なのかもしれません…
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ツルボ
birdaqua
2021/03/21 21:02
Scilla sinensisは古い学名だったようですね。
現在支持されていそうなBarnardia japonicaに修正しました。ありがとうございます!
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ツルボ
TAIJI
2021/03/21 04:31
APG3では、属の学名が違うのでしょうか?種名も違っています…なぜなのでしょうか?
ツルボ属は、Barnardiaでした…
ツルボ Barnardia japonica 属名+種名
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クビキリギス
birdaqua
2021/02/02 20:36
クビキリギスのように見えます。
キリギリスの仲間のくせに、成虫で越冬する種類です。
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クビキリギス
Hirofumi Nishimoto
2021/02/01 19:57
教えて下さい。寒いのに葉の上にいました。
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シラカシ
birdaqua
2021/01/18 10:22
シラカシかアラカシか、難しいですね。。
葉の形も、環境によって異なるので、なかなか写真から確実には同定ができなそうです。
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マテバシイ
kibimusi
2021/01/13 17:53
マテバシイはシイ属ではなく、マテバシイ属であることを知りました。
同定ありがとうございます。
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クダモノトケイソウ
birdaqua
2021/01/12 10:38
パッションフルーツの和名、初めて知りました。
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マテバシイ
birdaqua
2021/01/12 10:37
まだドングリが木の上についているのですね。マテバシイだと思います。
スダジイやツブラジイなどのシイ属のドングリは、帽子が実をつつむようになっています。
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マテバシイ
TAIJI
2021/01/12 02:47
マテバシイ(馬刀葉椎)の可能性がありそうですね…ブナ科マテバシイ属…栗に次いで、あく抜きしないで食べられるどんぐりだそうです…樹皮と葉の形が同定の判断の要素になります…(実が細長いので、スダジイかなとも考えましたが、、、スダジイは、ブナ科シイ属です…)ブナ科=巨木です…
ちなみに、マテバシイのマテとは、マテ貝に葉の形が似ているかららしいです…葉の大きさも、他のシイの仲間では大きい…
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ハッカ属
TAIJI
2021/01/12 01:11
ワハッカ(和薄荷)で確認して下さい。葉の付け根に花があります。同定の特徴。正式名称は、ニホンハッカ(日本薄荷)です。
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ハクセキレイ
TAIJI
2021/01/12 00:11
よく、鉄道のホームにいて、人間を怖がらない性質をもちます…鳩もそうです…カラスを恐れて、人のいるところへ寄ってきます…(カラスは、人間には近づかないため)スズメも、カラスが敵なのですが、人間の近くで、生活していても、人間を怖がる性質をもちます…
カラスは、子猫を食べる性質もあり、結構どう猛です…
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クサカゲロウ科
TAIJI
2021/01/09 21:39
写真を拡大すると、ぼやけるので同定困難です…
ヤマトクサカゲロウが最もよく似ていました…
とまっているのは、外来種のシマスズメノヒエです…枯れていますが、穂の大きさで比較できます…(写真は見にくいですが、あごの横に黒い模様と複眼の後ろが少し模様が見えます)
かなり、二転三転しましたが、、、
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コウオウソウ
birdaqua
2020/12/10 19:05
マリーゴールドも属内で交配しているのかと思って属までにしてましたが、一般によく見るのがフレンチなのですね。ありがとうございます!
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コゴメガヤツリ
TAIJI
2020/12/06 23:43
コゴメガヤツリの茎は、三角形の角が角ばります…背丈はカヤツリグサ科の中では小さいです…穂の粒が丸く稲の穂みたいになっていますが、かなり小さいです…もう少し、拡大できれば、はっきりしますが、、、丸い粒は、コゴメガヤツリだけなので同定は易しいと思います…
同定は合っていると思われます…少し、見ずらいですが、、、
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コウオウソウ
TAIJI
2020/12/05 22:54
マリーゴールドみたいです…枯れた時、花弁は外へ返ります…
葉の形状は、マリーゴールドの葉に見えます…黄色の花弁です…
ちなみに、キバナコスモスは、種がセンダングサみたいになります…背丈も違います…
品種改良されたバラ、ダリアなどは、属までしか同定できませんが(困難)、このマリーゴールドは、コウオウソウが種の和名になります…フレンチ・マリーゴールドです…アフリカン・マリーゴールドは、和名が、センジュギク(千寿菊)になります…
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ヤナギタデ
TAIJI
2020/11/23 16:21
対応、ありがとうございました…
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ヤナギバルイラソウ
birdaqua
2020/11/21 22:31
ゴマ、も名称としてとても馴染むので、間違える気持ちはわかります。
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未同定種
スズメノヒエ属
ホタルブクロ属
コカゲロウ科
Cemus属
タテハチョウ科
コモリグモ科
バッタ科
バッタ科
ヒシバッタ科
ハエ目
ケアリ属
ヒシバッタ科
ハラビロカマキリ属
ガザニア属
カワトンボ属
フトミミズ属
コカゲロウ属
ヒラタガムシ属
ヒゲナガキバガ科
カワムツ属
TAIJI 2021/04/18 01:21
種名は、スノーフレークになっています…オオマツユキソウは、別名または和名みたいです…
TAIJI 2021/04/12 23:40
フリーズでしょうか?写真が読み込めないです…スパム?何が起こっているのでしようか?
TAIJI 2021/04/07 16:45
水面に足を浮かせている様子がよく見えます…すごく不思議な昆虫の一種です…表面張力といっても、利用できるように進化したのは何万分の一の確率なのかもしれません…
birdaqua 2021/03/21 21:02
Scilla sinensisは古い学名だったようですね。
現在支持されていそうなBarnardia japonicaに修正しました。ありがとうございます!
TAIJI 2021/03/21 04:31
APG3では、属の学名が違うのでしょうか?種名も違っています…なぜなのでしょうか?
ツルボ属は、Barnardiaでした…
ツルボ Barnardia japonica 属名+種名
birdaqua 2021/02/02 20:36
クビキリギスのように見えます。
キリギリスの仲間のくせに、成虫で越冬する種類です。
Hirofumi Nishimoto 2021/02/01 19:57
教えて下さい。寒いのに葉の上にいました。
birdaqua 2021/01/18 10:22
シラカシかアラカシか、難しいですね。。
葉の形も、環境によって異なるので、なかなか写真から確実には同定ができなそうです。
kibimusi 2021/01/13 17:53
マテバシイはシイ属ではなく、マテバシイ属であることを知りました。
同定ありがとうございます。
birdaqua 2021/01/12 10:38
パッションフルーツの和名、初めて知りました。
birdaqua 2021/01/12 10:37
まだドングリが木の上についているのですね。マテバシイだと思います。
スダジイやツブラジイなどのシイ属のドングリは、帽子が実をつつむようになっています。
TAIJI 2021/01/12 02:47
マテバシイ(馬刀葉椎)の可能性がありそうですね…ブナ科マテバシイ属…栗に次いで、あく抜きしないで食べられるどんぐりだそうです…樹皮と葉の形が同定の判断の要素になります…(実が細長いので、スダジイかなとも考えましたが、、、スダジイは、ブナ科シイ属です…)ブナ科=巨木です…
ちなみに、マテバシイのマテとは、マテ貝に葉の形が似ているかららしいです…葉の大きさも、他のシイの仲間では大きい…
TAIJI 2021/01/12 01:11
ワハッカ(和薄荷)で確認して下さい。葉の付け根に花があります。同定の特徴。正式名称は、ニホンハッカ(日本薄荷)です。
TAIJI 2021/01/12 00:11
よく、鉄道のホームにいて、人間を怖がらない性質をもちます…鳩もそうです…カラスを恐れて、人のいるところへ寄ってきます…(カラスは、人間には近づかないため)スズメも、カラスが敵なのですが、人間の近くで、生活していても、人間を怖がる性質をもちます…
カラスは、子猫を食べる性質もあり、結構どう猛です…
TAIJI 2021/01/09 21:39
写真を拡大すると、ぼやけるので同定困難です…
ヤマトクサカゲロウが最もよく似ていました…
とまっているのは、外来種のシマスズメノヒエです…枯れていますが、穂の大きさで比較できます…(写真は見にくいですが、あごの横に黒い模様と複眼の後ろが少し模様が見えます)
かなり、二転三転しましたが、、、
birdaqua 2020/12/10 19:05
マリーゴールドも属内で交配しているのかと思って属までにしてましたが、一般によく見るのがフレンチなのですね。ありがとうございます!
TAIJI 2020/12/06 23:43
コゴメガヤツリの茎は、三角形の角が角ばります…背丈はカヤツリグサ科の中では小さいです…穂の粒が丸く稲の穂みたいになっていますが、かなり小さいです…もう少し、拡大できれば、はっきりしますが、、、丸い粒は、コゴメガヤツリだけなので同定は易しいと思います…
同定は合っていると思われます…少し、見ずらいですが、、、
TAIJI 2020/12/05 22:54
マリーゴールドみたいです…枯れた時、花弁は外へ返ります…
葉の形状は、マリーゴールドの葉に見えます…黄色の花弁です…
ちなみに、キバナコスモスは、種がセンダングサみたいになります…背丈も違います…
品種改良されたバラ、ダリアなどは、属までしか同定できませんが(困難)、このマリーゴールドは、コウオウソウが種の和名になります…フレンチ・マリーゴールドです…アフリカン・マリーゴールドは、和名が、センジュギク(千寿菊)になります…
TAIJI 2020/11/23 16:21
対応、ありがとうございました…
birdaqua 2020/11/21 22:31
ゴマ、も名称としてとても馴染むので、間違える気持ちはわかります。