ヤナギタデ
birdaqua 2020/11/21 22:29
いろいろとツッコミありがとうございます。
おっしゃる通り、項目に確実と自信とが混在するとよくわからなくなりますね。細かくしてもあまり意味がなさそうですので、3段階に変更しました。
タイトルは迷ったのですが、どうしても主観での設定になってしまうため、「自信」が一番しっくりくるかな、と思っております。
(「確実」としてある投稿であっても、同定が正しいとは限らない、という意味合いです。)

日付は・・・今日に修正しました!
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ヤナギタデ
TAIJI 2020/11/20 14:34
同定の自信の項目は、確実と自信に評価が分かれています…確実は、3段階、自信は、2段階に分かれますか?確実と自信を混ぜると判断しにくいと感じます…確実ではない=自信がないと同順位と考えます…

確実性の評価と、確実性を判断した、自信のほどの評価ですね…(別物)

確実ではないという、自信の有無でしょうか?

「同定の確実性」(項目のタイトル)の方がわかりやすい考えます…または、「同定の正確さ」「同定の正確性」でも良いと思います…

あと、導入の日付けは、最近ですね…2019年になっています…
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ヤナギバルイラソウ
TAIJI 2020/11/20 00:43
ありがとうございました…他のサイトでも間違いがかなりありました…
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ヤナギバルイラソウ
birdaqua 2020/11/18 13:00
科を移動し、削除いたしました。
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ヤナギバルイラソウ
TAIJI 2020/11/07 00:56
科をまちがえて登録しています…キツネノマゴ科でした…
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アキノノゲシ
TAIJI 2020/11/04 23:44
そうなのですか?アキノノゲシは、上部では、ホソバアキノノゲシと同じ形状になります…でも、小さな葉だけですので、大きな葉は、ほぼ全体的に鋸歯(きょし・ギザギザの葉)になるみたいです…自分も花の写真を撮った時、周りの雑草に囲まれて、葉の写真が撮影不可になりました…

ホソバアキノノゲシの葉も、葉柄(ようへい)付近は、わずかに鋸歯になります…

特定外来生物は放置でも、アキノノゲシは大きいので、花が咲くまでに刈り取られてしまいます(なかなか撮影できない)…
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アキノノゲシ
birdaqua 2020/11/02 12:41
写真に写っていないのですが、下部の葉がギザギザだったので、ホソバとはしませんでした。
環境によっても形状が変わりそうで、難しいですね。
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アキノノゲシ
TAIJI 2020/11/01 21:19
葉の形状から、ホソバアキノノゲシかな?
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コブナグサ
birdaqua 2020/10/29 12:37
いろいろ変異があるようですね。
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コブナグサ
TAIJI 2020/10/29 07:29
セイバンモロコシのように穂が赤いです…
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オギ
TAIJI 2020/10/27 17:36
オギの節の間隔は狭いです…
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オオブタクサ
TAIJI 2020/10/18 22:15
雄花でしょうか?雌花は下にあると思います…雌雄異花同株です…そのため、風媒花で花粉症の原因になるらしいです…
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キンモクセイ
birdaqua 2020/10/05 12:32
風が強いと難しいですよね。
近づいて撮るときには、自分はいつも手で枝を持って固定しています。
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キンモクセイ
TAIJI 2020/10/03 01:30
同定より、写真撮影の方が難しいです…強風でぶれています…
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ウスバキトンボ
TAIJI 2020/09/23 19:04
翅の胴体には体毛が多いので、同定の基準になりそうです…
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オキナワスズメウリ
TAIJI 2020/09/22 19:03
戦後、食料難の時、ヒガンバナの球根を食べていました…水溶性の毒は、あく抜きで毒が抜けます…(球根に毒が多い)

種が毒なのか実全体が毒なのかは、わかりません…

ランタナは、種の毒で、実は甘いそうです…

キク科(レタス、ゴボウなど)は、有毒が少ないですが、キオン属(ノボロギクなど)だけは有毒みたいなこともあるので、可能性はありそうです…

ヨウシュヤマゴボウも有毒ですが、水溶性のため、しっかりあく抜きで食用になります…

ジャガイモは、ソラニンで、芽は有毒でも、世界一多く生産されています…(死亡例があります)
 
あと、ワルナスビが公園に出ると、子どもが食べる可能性があるため、除草されています…(ソラニン毒)

ヒョウタン、ユウガオ(共にウリ科)は、有毒(クルルビタシン・苦味成分)です…ユウガオは、毒を抜いて、カンピョウとして食べています…

オキナワスズメウリの毒成分はククルビタシンE(苦味成分・ゴーヤも沖縄ですが)みたいです…少しなら大丈夫な毒だと思います…
中国名は「毒瓜」です…

なお、クルルビタシンは、種類が多く(後ろにアルファベットが付く)ウリ科に多く含まれています…クルルビタシンCは、キュウリに含まれていて、苦味がありますが、抗がん作用があることで知られているそうです…

体に良い野菜というのは、ビタミンもそうですが、有毒成分が微量に、体内で作用して、健康を維持するところからきているみたいです…

ウリ科でひとくち食べて、あまりにも苦い場合(クルルビタシン)は、逆に食中毒になるため有毒としています…(スイカ、メロンのヘタにも含まれます)死に至るほどではなく、苦いため気が付きます…
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オキナワスズメウリ
birdaqua 2020/09/22 14:52
有毒であるという記載がありますが、海外では食べられるとも。毒成分が何なのか、ネット上ではパッとは出てこないですね。何毒でしょう……食べませんが。
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オキナワスズメウリ
TAIJI 2020/09/21 02:16
子ども達には、注意してあげて下さい…(有毒のため)
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コフキサルノコシカケ
birdaqua 2020/09/15 17:46
いろんな科があるものですね!
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コフキサルノコシカケ
TAIJI 2020/09/13 04:36
500科です…
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