ダールベルグデージー
TAIJI 2019/05/22 06:55
ダールベルグデージー(学名・Thymophylla tenuioba)キク科ティモフィラ属です…

春と秋に開花するらしいです…

種は、種苗会社から販売されているみたいです…

学名のティモフィラの意味は、ギリシャ語で、タイムの葉の意で、tenuiobaは、細かく分かれたという意味です…

(学名は、ラテン語ですが、ラテン語で付けられた学名と、ギリシャ語をラテン語に変えた学名が存在するらしいです)
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ゲンジボタル
海坊主 2019/05/21 00:01
撮り直してきました。
この5月後半の一週間が見頃ですね。
今週末が最盛期になるかと思います。
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ヒナギキョウ
日本まるごと生き物図鑑 2019/05/20 20:18
twitterで教えていただきました!
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ゲンジボタル
birdaqua 2019/05/20 12:33
もう出ているのですね。
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キウイフルーツ
TAIJI 2019/05/19 20:58
よく見たら、写っている葉は、すべてキウイフルーツですね…

オスの木なら、メスの木を植え、メスの木なら、オスの木を植えれば、スーパーマーケットでキウイフルーツを買わなくても食べられますね…

調べてみると、開花のタイミングが、オスの木は、先に咲き、メスの木は、あとから咲くそうです…

オシベの花粉を取って保存して、人工受粉みたいです…
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ゲンジボタル
海坊主 2019/05/19 20:16
ゲンジボタルです。
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キウイフルーツ
birdaqua 2019/05/18 19:34
うちの実家でも伸びすぎて家を壊しそうな勢いだったので、ばっさりと切りました。
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キウイフルーツ
TAIJI 2019/05/18 14:21
おいしいですね…

キウイフルーツの木です…

マタタビ科マタタビ属です…

検索欄で「キウイフルーツ 木」と入れて検索してみて下さい…

花が咲いていますが、キウイフルーツの木は、雌雄異株で、オスの木とメスの木に別れます…なので、実をつけるには、オスメス両方植えないといけません…

写真を見る限りオシベがたくさんついてそうなので、オスの木かな?やはり、花だけの写真は必要です…キウイフルーツの木はホームセンターでも販売しています…

生産者は、人工受粉を行っているらしいです…


オスとメスの見分けは、開花時期でしか不可能です…いま、花が咲いていますので、花の中のメシベに子房(ふくらみ)があるかどうか、あれば、メスの木です…

キウイフルーツの実を食べ残して捨てると、大変なことに、、、

ニュージーランドで、品種改良が行われ、ニュージーランドの鳥のシンボルである「キューイ」にあやかり、キウイフルーツの名前になったそうです…(ウィキペディアから)

世界一の生産国は、イタリアだそうです…

「生態系被害防止外来種リスト」にリスト入りしています…繁殖が旺盛なためです…一応、食用なので、栽培者が管理する分類に入っています…

長くなりましたが、できれば、花(落花の部分も)だけ、葉だけ、茎だけの写真があれば、同定は、簡単だったと思います…
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キウイフルーツ
yanchan 2019/05/18 10:31
調べても全く分かりません。
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オオニジュウヤホシテント…
TAIJI 2019/05/14 19:01
よく見ると、葉の裏に幼虫がいます…

葉の表面を削りながら食べる記述も読みましたが、写真の食べ方もするのかと思ってしまいました…

修正は、しなくてもよろしいでしょうか?
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オオニジュウヤホシテント…
birdaqua 2019/05/13 22:26
実はこの写真の葉が食い荒らされているのは、写真下に写っているハバチの幼虫によるものです。ニジュウヤホシテントウによる食害痕は、葉の表面だけを削っていくような独特のものになります。
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オオニジュウヤホシテント…
TAIJI 2019/05/13 20:25
ワルナスビ(悪茄子)につくテントウムシで記述を読みました…

本来は、アブラムシなどの肉食なのですが、このテントウムシは、草食で、葉を食べるため、ナス科の害虫になっています…

ワルナスビは、ソラニンの毒を全草に持ちますが、平気で食べます…ワルの集団になります…ワルナスビで繁殖して、ナス科の栽培品種(ナス、ピーマン、トマトなど)へ被害が及ぶらしいです…

確かに、写真の植物の葉は、食い荒らされています…
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モモイロヒルザキツキミソ…
TAIJI 2019/05/12 20:30
メシベの先端が十字になっています…少し変わっています…

モモイロヒルザキツキミソウ(桃色昼咲き月見草)とも呼ばれます…

1枚目の写真には、黄色の花のコマツヨイグサ(小待宵草)も写っていますね…同じアカバナ科です…
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ケキツネノボタン
TAIJI 2019/05/12 19:22
ドクダミと比較して、大きさがわかると思います…キンポウゲ科は、有毒植物です…

萼片も反り返り、実のトゲは、下へ曲がっていません…キツネノボタンは、実のトゲの先が下へ曲がり、背丈が大きいです…

名前の通り、茎の表面にたくさんの毛があります…表面に毛があるのは、太陽からの熱を弱めるためでしょうか?

下の葉(根に近い)は、黄色く変色していました…古い葉は切り捨てていくのでしょうか?(エネルギー節約のため・ほとんどの植物はそうかもしれないです)
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ジャコウエンドウ
TAIJI 2019/05/10 20:59
葉が対生で2枚出ます…2枚がワンセットみたいです…
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オオニワゼキショウ
birdaqua 2019/05/10 07:24
この時期たくさん咲いていますね。
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スイセンアヤメ
TAIJI 2019/05/09 21:47
少し花弁が開いていません…スイセンアヤメで合っていると思います…花弁のオシベ付近が、黄色になります…(白色の場合)
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オオバギボウシ
TAIJI 2019/05/09 18:54
無事に開花できれば、また投稿します…
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ハルジオン
birdaqua 2019/05/07 12:42
ヒメジョオンも,早春から咲いているので,この時期は両者が共存していますね。
花弁の幅を見ると,だいたい見分けられると思います。
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スズラン属
birdaqua 2019/05/06 15:27
ドイツスズラン(Convallaria majalis var. majalis)もスズラン(Convallaria majalis var. manshurica)も、現在はConvallaria majalisという種とされているようです。
学名の変種名から、ドイツスズランのほうがその種の代表とされていることがわかります。
したがって、ドイツスズランは「ドイツスズラン」という種でよいと思われます。
日本在来のスズランのほうが、「ドイツスズラン」という種の、「スズラン」という変種という扱いですね。複雑ですが。
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