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コラム
ウバユリ
一秋
2023/12/03 20:07
花期に葉がなくなる(歯がなくなる)ということで姥百合の名になったといわれますが葉が残っているものも多いです。
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モモ
一秋
2023/12/03 20:01
アーモンドについては桃の仲間ですからスモモ属です。
以前はモモ属(Amygdalus)とされたこともありましたが最近ではスモモ属のモモ亜属とされています。
西欧諸国ではサクラ類をスモモ属に含めていますが、ロシアや中国などや日本では桜は
サクラ属(Cerasus)として別属としています。
サクラ類をスモモ属に含める広義の考え方と
サクラ類を別属として扱う狭義の考え方もあります。
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モモ
TAIJI
2023/12/03 14:10
品種は、白鳳かな?(花弁が丸い)
Googleレンズでアーモンドが出ました(笑)
アーモンドは、バラ科サクラ属で、アレルギーは少ないのかな?
アーモンドには、目に良い栄養素が含まれているらしいです。
カシューナッツは、ウルシ科なので、アレルギーにあたることがあるらしいです。
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ウバユリ
TAIJI
2023/12/02 16:36
なかなか花が咲いている時期に遭遇しないですね。花が開花する頃には、葉が枯れるらしいです。
キムネクマバチかな?
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ヒメムカシヨモギ
一秋
2023/11/30 21:15
イズハハコを調べていたのですが
ヒメムカシヨモギは以前イズハハコ属Conyzaとされていましたが最近のAPGではErigeronとされているようです。
で、イズハハコ属はEschenbachiaとなっています。
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サクラ属
一秋
2023/11/30 20:23
崖の上から枝を覗かせていたもので近づけず観察ができていませんでした。
オオシマ桜の自生地ではないので栽培品の可能性はありますね。
ただ、花が小さかったので最初秩父桜を疑ったのですがちょっと感じが違っていました。
しっかり観察してないと同定は難しいですね。
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サクラ属
TAIJI
2023/11/28 22:11
萼筒が壷形が引っ掛かりましたが、チチブザクラで花の形状が一致しました。花軸が長く見えましたが、子房が膨らんでいる部分が同定の基準としました。
もしかして、オオシマザクラとの雑種なのでしょうか?
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クサソテツ
TAIJI
2023/11/27 23:52
日本産シダ植物標準図鑑Ⅰ 学研 (日本シダの会)海老原淳 2016.7.27の
コウヤワラビ科 コウヤワラビ属
コウヤワラビ属の上位分類に独立した、コウヤワラビ科が作成されたのですね。これが、APG体系の分類で最新になるのですね。修正できるのかな?以前に投稿した、コウヤワラビも科を、コウヤワラビ科にする必要があります。
とても詳しくて、感心してしまいました。ありがとうございました。
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クサソテツ
一秋
2023/11/27 19:38
ちょっと変遷を調べてみました。
コウヤワラビについていろいろな図鑑などで科・属を調べてみました。
日本植物誌シダ篇 至文堂 大井次三郎・中池敏之 1978.10.30
オシダ科 コウヤワラビ属
原色日本羊歯植物図鑑 保育社 田川基二 1979.6.1
オシダ科 コウヤワラビ属
日本のシダ植物図鑑(4/8) 東京大学出版会 (日本シダの会)倉田悟・中池敏之 1985.1.26
オシダ科 コウヤワラビ属
日本の野生植物シダ 平凡社 岩槻邦男 1994.9.22
イワデンダ科 コウヤワラビ属
日本産シダ植物標準図鑑Ⅰ 学研 (日本シダの会)海老原淳 2016.7.27
コウヤワラビ科 コウヤワラビ属
YList
コウヤワラビ科 コウヤワラビ属
色々な考え方があって正解はないですが、
日本産シダ植物標準図鑑が最新でAPGが取り入れられているようです。
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サクラマス
TAIJI
2023/11/27 08:50
絶滅危惧種(EN)でした。個体数が少ないと、撮影が難しくなります。
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クサソテツ
TAIJI
2023/11/26 22:45
以前、この図鑑へコウヤワラビを投稿しました。でも、オシダ科です。リョウメンシダとかは、雑草のように生えていますが、5千円くらいで販売されていたりします。
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クサソテツ
一秋
2023/11/25 20:14
昔鉢植えで観賞用に栽培したことがあります。あちこちの山で出会う植物ですが、
学者さんによって意見の相違があったりします。
最近のAPGなどで最新の図鑑ではコウヤワラビ属が採用されています。
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ヒメムカシヨモギ
TAIJI
2023/11/25 00:20
これは、ある人の庭に出てきて、種子を作らないように、広がっている部分から上を折ってちぎってありました。何日かしたら、この状態でしたので、珍しいため、撮影しました。ちぎらなければ、普通の状態だったと考えます。その辺にある、ヒメムカシヨモギも、枝みたいに広がるところから切れば、このような状態になるのだろうと考えます。
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クサソテツ
TAIJI
2023/11/25 00:06
道路横の一般家庭の庭に植えられていたので、特殊な植物ではないと考えますが、そういう植物に限って分類が定まらないのでしょうか?
オシダ科が良いみたいですね。自分の住んでいる庭にプランターを置いて、ミツバを栽培していたら、今、シダ植物が乗り込んできてシダ植物を栽培していることになっています(笑)。
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トビイロシワアリ
TAIJI
2023/11/23 21:59
砂利の上にいるのではなく、全部、サナギまたは幼虫なのですね。少し驚きです。
アゴでくわえていますが、力加減をしていないと、死んでしまうので、知能はあるみたいですね。
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クサソテツ
一秋
2023/11/23 18:28
分類体系が大きく変化していて
イワデンダ科クサソテツ属 となったり
コウヤワラビ科コウヤワラビ属 になったりしています。
東京大学出版の日本のシダ植物図鑑ではオシダ科でした。
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ロボウクモマグサ
一秋
2023/11/23 18:09
新しい帰化植物のようですね。
滋賀県東部あたりにしか見られないと出ていました。
未だ図鑑にもほとんど出ていないものですね。
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ヒメムカシヨモギ
一秋
2023/11/23 18:05
広がっている・・・ 帯化なんでしょうか。
帯化なら芽・花芽が異常にたくさん付くことがあります。
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フユザクラ
TAIJI
2023/11/19 03:02
以前は、ヤマザクラとマメザクラの交配種とされていたのですね。
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ザクロ
TAIJI
2023/11/16 21:40
白実ザクロは、品種なのかもしれないです。もし、品種なら、学名が違うことになりそうです。
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未同定種
スズメノヒエ属
ホタルブクロ属
コカゲロウ科
Cemus属
タテハチョウ科
コモリグモ科
バッタ科
バッタ科
ヒシバッタ科
ハエ目
ケアリ属
ヒシバッタ科
ハラビロカマキリ属
ガザニア属
カワトンボ属
フトミミズ属
コカゲロウ属
ヒラタガムシ属
ヒゲナガキバガ科
カワムツ属
一秋 2023/12/03 20:07
花期に葉がなくなる(歯がなくなる)ということで姥百合の名になったといわれますが葉が残っているものも多いです。
一秋 2023/12/03 20:01
アーモンドについては桃の仲間ですからスモモ属です。
以前はモモ属(Amygdalus)とされたこともありましたが最近ではスモモ属のモモ亜属とされています。
西欧諸国ではサクラ類をスモモ属に含めていますが、ロシアや中国などや日本では桜は
サクラ属(Cerasus)として別属としています。
サクラ類をスモモ属に含める広義の考え方と
サクラ類を別属として扱う狭義の考え方もあります。
TAIJI 2023/12/03 14:10
品種は、白鳳かな?(花弁が丸い)
Googleレンズでアーモンドが出ました(笑)
アーモンドは、バラ科サクラ属で、アレルギーは少ないのかな?
アーモンドには、目に良い栄養素が含まれているらしいです。
カシューナッツは、ウルシ科なので、アレルギーにあたることがあるらしいです。
TAIJI 2023/12/02 16:36
なかなか花が咲いている時期に遭遇しないですね。花が開花する頃には、葉が枯れるらしいです。
キムネクマバチかな?
一秋 2023/11/30 21:15
イズハハコを調べていたのですが
ヒメムカシヨモギは以前イズハハコ属Conyzaとされていましたが最近のAPGではErigeronとされているようです。
で、イズハハコ属はEschenbachiaとなっています。
一秋 2023/11/30 20:23
崖の上から枝を覗かせていたもので近づけず観察ができていませんでした。
オオシマ桜の自生地ではないので栽培品の可能性はありますね。
ただ、花が小さかったので最初秩父桜を疑ったのですがちょっと感じが違っていました。
しっかり観察してないと同定は難しいですね。
TAIJI 2023/11/28 22:11
萼筒が壷形が引っ掛かりましたが、チチブザクラで花の形状が一致しました。花軸が長く見えましたが、子房が膨らんでいる部分が同定の基準としました。
もしかして、オオシマザクラとの雑種なのでしょうか?
TAIJI 2023/11/27 23:52
日本産シダ植物標準図鑑Ⅰ 学研 (日本シダの会)海老原淳 2016.7.27の
コウヤワラビ科 コウヤワラビ属
コウヤワラビ属の上位分類に独立した、コウヤワラビ科が作成されたのですね。これが、APG体系の分類で最新になるのですね。修正できるのかな?以前に投稿した、コウヤワラビも科を、コウヤワラビ科にする必要があります。
とても詳しくて、感心してしまいました。ありがとうございました。
一秋 2023/11/27 19:38
ちょっと変遷を調べてみました。
コウヤワラビについていろいろな図鑑などで科・属を調べてみました。
日本植物誌シダ篇 至文堂 大井次三郎・中池敏之 1978.10.30
オシダ科 コウヤワラビ属
原色日本羊歯植物図鑑 保育社 田川基二 1979.6.1
オシダ科 コウヤワラビ属
日本のシダ植物図鑑(4/8) 東京大学出版会 (日本シダの会)倉田悟・中池敏之 1985.1.26
オシダ科 コウヤワラビ属
日本の野生植物シダ 平凡社 岩槻邦男 1994.9.22
イワデンダ科 コウヤワラビ属
日本産シダ植物標準図鑑Ⅰ 学研 (日本シダの会)海老原淳 2016.7.27
コウヤワラビ科 コウヤワラビ属
YList
コウヤワラビ科 コウヤワラビ属
色々な考え方があって正解はないですが、
日本産シダ植物標準図鑑が最新でAPGが取り入れられているようです。
TAIJI 2023/11/27 08:50
絶滅危惧種(EN)でした。個体数が少ないと、撮影が難しくなります。
TAIJI 2023/11/26 22:45
以前、この図鑑へコウヤワラビを投稿しました。でも、オシダ科です。リョウメンシダとかは、雑草のように生えていますが、5千円くらいで販売されていたりします。
一秋 2023/11/25 20:14
昔鉢植えで観賞用に栽培したことがあります。あちこちの山で出会う植物ですが、
学者さんによって意見の相違があったりします。
最近のAPGなどで最新の図鑑ではコウヤワラビ属が採用されています。
TAIJI 2023/11/25 00:20
これは、ある人の庭に出てきて、種子を作らないように、広がっている部分から上を折ってちぎってありました。何日かしたら、この状態でしたので、珍しいため、撮影しました。ちぎらなければ、普通の状態だったと考えます。その辺にある、ヒメムカシヨモギも、枝みたいに広がるところから切れば、このような状態になるのだろうと考えます。
TAIJI 2023/11/25 00:06
道路横の一般家庭の庭に植えられていたので、特殊な植物ではないと考えますが、そういう植物に限って分類が定まらないのでしょうか?
オシダ科が良いみたいですね。自分の住んでいる庭にプランターを置いて、ミツバを栽培していたら、今、シダ植物が乗り込んできてシダ植物を栽培していることになっています(笑)。
TAIJI 2023/11/23 21:59
砂利の上にいるのではなく、全部、サナギまたは幼虫なのですね。少し驚きです。
アゴでくわえていますが、力加減をしていないと、死んでしまうので、知能はあるみたいですね。
一秋 2023/11/23 18:28
分類体系が大きく変化していて
イワデンダ科クサソテツ属 となったり
コウヤワラビ科コウヤワラビ属 になったりしています。
東京大学出版の日本のシダ植物図鑑ではオシダ科でした。
一秋 2023/11/23 18:09
新しい帰化植物のようですね。
滋賀県東部あたりにしか見られないと出ていました。
未だ図鑑にもほとんど出ていないものですね。
一秋 2023/11/23 18:05
広がっている・・・ 帯化なんでしょうか。
帯化なら芽・花芽が異常にたくさん付くことがあります。
TAIJI 2023/11/19 03:02
以前は、ヤマザクラとマメザクラの交配種とされていたのですね。
TAIJI 2023/11/16 21:40
白実ザクロは、品種なのかもしれないです。もし、品種なら、学名が違うことになりそうです。