シオン属
TAIJI 2021/11/11 11:03
ヨメナでしょうか?
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ヨツバムグラ
birdaqua 2021/11/10 12:30
重複のものを削除しました。
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ヨツバムグラ
TAIJI 2021/11/09 21:57
ヨツバムグラの種を作成したときに2回目でしたが、はじかれずに作成できてしまいました…削除可能でしょうか?
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クヌギハケタマバチ
TAIJI 2021/10/28 03:28
この蜂は、かなり独特の生態みたいです…

年に2回成虫になります…

1回目は、夏で、オスとメスが出て葉に産卵します…2回目は、冬でメスだけが出て(この写真の虫こぶは、メスだけだと、、、)、雄花に産卵します…
コナラ属の樹木(ドングリの木)に生息しています…体長が約3ミリ。

同定は困難らしく、同一なのに、9回も新種登録されたみたいです…

どのようにして虫こぶを作るのか見てみたいです…
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プチマル
birdaqua 2021/10/06 12:51
ご指摘ありがとうございます。確かに学名がおかしかったですね。
両親の明確になっている品種ですので、
Fortunella margarita x crassifolia ‘Puchimaru’
が正式な表記になるかなと思います。

交配種や遺伝子組み換えなどがあると、学名の考え方がとても難しくなりますね。
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プチマル
TAIJI 2021/10/06 00:20
日本の標準和名キンカン(金柑・学名:Citrus japonica→Fortunella japonica・学名変更・属の学名が変更されました)とよばれる種は、別名でマルミキンカン、マルキンカンともよばれている…(ウィキペディア参照)

シノニム(別名)としてミカン属の学名が優先されるみたいですが、キンカン属である以上、キンカン属の学名で良いと考えます…種小名が日本なので、どちらでも良いという事なのでしょうか?

ナガミキンカン(長実金柑・Fortunella margarita) の種名を作成してから、その品種として作成した方が良いと思います…

4倍体ニンポウキンカンを交配していますが、ニンポウキンカン側が特殊処理(4倍体にするために種子へコルヒチン処理)をしていますので、ナガミキンカンの栽培品種で良いかと考えます…
Citurs(シトラス)は、ミカン属の学名で、現在は、キンカン属の学名は、Fortunellaになっています…

基本種名を省略しても、Fortunella‘Puchimaru’となると思います…

もしかして、文献を検索してみると、ウンシュウミカンに高接ぎして結実とあったので、キンカンでも、ミカン属になってしまうのかもしれません…でも、この場合は、ミカン属に入れるのが普通な感じがします…


                                                       
               

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ホタルガ
birdaqua 2021/10/04 20:10
顔が赤くて体が黒いというカラーリングがホタルと同じだから名付けられたようです。大きさといい、飛び方といい、活動時間といい、ホタルっぽくはないですね。
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ホタルガ
TAIJI 2021/10/03 21:39
最近、死んでいる個体を見つけました…ホタルガというのですね…顔が赤いので、ショウジョウ(猩猩)かなと考えていました…
ショウジョウトンボみたいに全体が真っ赤でないと付かないですね…
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ガンクビソウ
kibimusi 2021/09/27 20:25
開花している状態なのですね。開花していても筒状花は蕾のように見えますね。
ありがとうございます。
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ガンクビソウ
TAIJI 2021/09/27 00:16
筒状花です…ノボロギクと同じ感じですね…開花している状態だと思います…
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ノコギリクワガタ
TAIJI 2021/09/25 18:13
カブトムシやクワガタムシは、水分がとても重要で、乾燥すると生きられなくなります…

ノコギリクワガタも、飼育すると、木くずのマットをべたべたにしても、自分で穴を掘って、溜まった水にお腹を浸けていました…

だから、ゴキブリは、湿気の多いところに出てくるのでしょうか?
シロアリも湿気のあるところに出現します…

他に、トンボ、カ、ハエも幼虫は水の中です…
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アカメガシワ
birdaqua 2021/09/12 17:36
ウルシ科の食用ではマンゴーが有名ですかね。
マンゴーの汁がたくさん付くと、私は唇がかぶれます。好きなのですが。。。
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アカメガシワ
TAIJI 2021/09/10 21:19
アカメガシワは、トウダイグサ科なので有毒かな?と思いつつ、検索すれば、若葉を天ぷらにして食べていました…

でも、マンチニール(トウダイグサ科)という樹木は、触れるだけで皮膚がただれ、実を食べると治療の施しをしないと(病院へ行けば助かるそうです)死に至るらしいです…

触れるだけで、炎症を起こす植物には注意して下さい…ウルシ科のウルシもその系統かもしれません…これも、触れるとかぶれます…
こういう系統の植物は、燃やした煙にも有毒成分が含まれ、吸い込むと肺の内部がただれたりするそうです…

カシューナッツは、ウルシ科ですが食用です…でも、販売されている袋に注意することがらが書かれていたのを読んだことがあります…
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クサコアカソ
birdaqua 2021/09/10 12:41
おっしゃるとおり、クサコアカソで良さそうですね。ありがとうございます!
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クサコアカソ
TAIJI 2021/09/08 23:05
クサコアカソ(草小赤麻)ではないのでしょうか?
ふつうとは違い、雌花が上、雄花が下に付くらしいです…
ふつうは、雄花が上です…トウモロコシなどがその例です…
茎があかいのと、花の付き方が検索と同じでした…

茎が赤くなるのは、アカソ・コアカソ・クサコアカソの三種あって、アカソは雌花が3裂するので除外、コアカソの葉の鋸歯の数は、もっと少ないので除外、残るクサコアカソが最も一致しました…
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ヒガシキリギリス
kibimusi 2021/08/30 21:45
ヒガシとニシで翅の長さが違うのですね。生息地域での区別以外は知りませんでした。
ありがとうございます。
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ヒガシキリギリス
birdaqua 2021/08/30 20:34
翅が短いのでヒガシの可能性が高そうですね。まったく自信は持てないですが……
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アカメガシワ
birdaqua 2021/08/20 17:44
雄株のようですね。
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アカメガシワ
TAIJI 2021/08/19 23:46
オスの木でしょうか?アカメガシワは、オスの木とメスの木にわかれます…
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カ科
birdaqua 2021/08/18 21:31
市街地の小さな水たまりだと、ヒトスジシマカあたりでしょうか。きれいに撮れていますね。
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